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安陪常正(あべ つねまさ)

講演依頼.COMのヘルスケア・環境

安陪常正 著「玉川温泉で難病を克服する法[第2版]」(民事法研究会、2000年8月25日 第1刷)より

昭和17年6月大阪生まれ。18年に父親が開いた東京・千駄ヶ谷の参禅道場に移る。20年に伊豆大仁町に疎開。戦後東京に戻り、36〜37年に相次いで両親を失う。祖母と4人の弟妹を抱えて苦闘しつつ、駒沢大学仏教学部禅学科を卒業。父の跡を継いで瞬間調身法の勉強を重ねる一方、25歳のときに故・弟子丸泰仙師とヨーロッパ各地を巡り、坐禅などの指導に当たりながら、温泉の研究にも精を出す。20有余年にわたって、故・大本山永平寺貫首・丹羽廉芳禅師とともに欧州、ブラジル、アメリカ、スリランカ、台湾などに出かけて布教し国際居士会の支部を作る。現在、国際禅協会日本本部の主幹でもある。著書に「宇宙体健康法」「北投石の秘密」「驚異!!天然ラジウムが難病を治す」がある。

安陪常正 著「国指定特別天然記念物 北投石の秘密―天然ラジウムが難病を治す」(民事法研究会、1998年7月21日 第1刷)より

昭和17年6月大阪生まれ。18年に父親が開いた東京・千駄ヶ谷の参禅道場に移る。20年に伊豆大仁町に疎開。戦後東京に戻り、36〜37年に相次いで両親を失う。祖母と4人の弟妹を抱えて苦闘しつつ、駒沢大学仏教学部禅学科を卒業。父の跡を継いで瞬間調身法の勉強を重ねる一方、25歳のときに故・弟子丸泰仙師とヨーロッパ各地を巡り、坐禅などの指導に当たりながら、温泉の研究にも精を出す。20有余年にわたって、故・大本山永平寺貫首・丹羽廉芳禅師とともに欧州、ブラジル、アメリカ、スリランカ、台湾などに出かけて布教し国際居士会の支部を作る。温泉療法、食事療法、瞬間調身法、さらには坐禅と一体となった健康回復の実践活動に日々邁進している。現在、国際禅協会日本本部の主幹でもある。著書に「玉川温泉療法の奇跡」「宇宙体健康法」がある。

連絡先:国際居士会(ILA)事務局 瞬間調身法研究所