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農学博士・琉球大学農学部教授
1941年、沖縄県に生まれる。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。1982年から琉球大学農学部教授。「EM技術」の開発者として世界的に知られ、国内外でEM技術による農業、工業、環境、水、そして医学など、多方面で技術指導にあたっている。自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)自然農法国際研究開発センター理事、NPO地球環境・共生ネットワーク会長、アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問、(財)日本花の会技術顧問。主な著書に『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)、『地球を救う大変革』(1)(2)(3)、『EMで生ゴミを活かす』、『甦る未来』(いずれもサンマーク出版)、総監修として『EM環境革命』、『EM産業革命』、『EM医学革命』(いずれも小社)など、多数がある。
1941年(昭和16年)沖縄県生まれ。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。農学博士。82年より琉球大学農学部教授。「EM技術」を開発したことにより世界的に知られ、国内はもとより世界各地で農業および環境浄化等の指導にあたっている。
自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)自然農法国際研究開発センター理事、(財)世界平和協会理事、(財)日本花の会技術顧問、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問などを兼務。『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)『地球を救う大変革』『EMで生ゴミを活かす』(以上サンマーク出版)などの著書に加え、総監修として『EM環境革命』『EM産業革命』(ともに小社)がある。
1941年、沖縄県生まれ。琉球大学農学部を卒業後、九州大学大学院で博士課程修了。有用微生物群「EM」の研究で国際的に知られ、現在、世界各地においてEMの普及および技術指導に当たっている。琉球大学教授。主たる著書には『微生物の農業利用と環境保全』、『地球を救う大変革』1・2などがある。
1941年沖縄県に生まれる。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。農学博士。1982年より琉球大学農学部教授。「EM技術」によって世界的に知られ、海外各国でも技術指導にあたっている。自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)地球環境財団理事長、(財)世界平和協会理事、(財)日本花の会技術顧問、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問。著書に『地球を救う大変革(1)(2)』(小社)『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)など。
第五章 「万能」微生物EMと世界救世教