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比嘉照夫(ひが てるお)

比嘉照夫、知念隆一 著「蘇生海塩の驚異―血液がよみがえるEM熟成塩」(綜合ユニコム、2001年10月22日 第1刷)より

農学博士・琉球大学農学部教授
1941年、沖縄県に生まれる。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。1982年から琉球大学農学部教授。「EM技術」の開発者として世界的に知られ、国内外でEM技術による農業、工業、環境、水、そして医学など、多方面で技術指導にあたっている。自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)自然農法国際研究開発センター理事、NPO地球環境・共生ネットワーク会長、アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問、(財)日本花の会技術顧問。主な著書に『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)、『地球を救う大変革』(1)(2)(3)、『EMで生ゴミを活かす』、『甦る未来』(いずれもサンマーク出版)、総監修として『EM環境革命』、『EM産業革命』、『EM医学革命』(いずれも小社)など、多数がある。

比嘉照夫 総監修、田中茂 医療監修「EM医学革命 いのちを救う!驚異のEM−Xとは EM情報大百科3」(綜合ユニコム、2000年9月15日 初版第1刷)より

1941年(昭和16年)沖縄県生まれ。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。農学博士。82年より琉球大学農学部教授。「EM技術」を開発したことにより世界的に知られ、国内はもとより世界各地で農業および環境浄化等の指導にあたっている。
自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)自然農法国際研究開発センター理事、(財)世界平和協会理事、(財)日本花の会技術顧問、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問などを兼務。『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)『地球を救う大変革』『EMで生ゴミを活かす』(以上サンマーク出版)などの著書に加え、総監修として『EM環境革命』『EM産業革命』(ともに小社)がある。

渡部昇一、比嘉照夫 著「微生物が文明を救う―大地を蘇生させるEMの奇跡」(クレスト社、1995年12月22日 初版第1刷)より

1941年、沖縄県生まれ。琉球大学農学部を卒業後、九州大学大学院で博士課程修了。有用微生物群「EM」の研究で国際的に知られ、現在、世界各地においてEMの普及および技術指導に当たっている。琉球大学教授。主たる著書には『微生物の農業利用と環境保全』、『地球を救う大変革』1・2などがある。

比嘉照夫 著「EMで生ゴミを活かす」(サンマーク出版、1995年6月15日 初版)より

1941年沖縄県に生まれる。琉球大学農学部農学科卒業、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。農学博士。1982年より琉球大学農学部教授。「EM技術」によって世界的に知られ、海外各国でも技術指導にあたっている。自然農法国際普及実行委員会委員長、(財)地球環境財団理事長、(財)世界平和協会理事、(財)日本花の会技術顧問、(社)日本の水をきれいにする会学術顧問。著書に『地球を救う大変革(1)(2)』(小社)『微生物の農業利用と環境保全』(農文協)など。

斎藤貴男 著「文春文庫 カルト資本主義」(文藝春秋、2000年6月10日 第1刷)より

第五章 「万能」微生物EMと世界救世教