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堀口昇(ほりぐち のぼる)

環境・還元イオン医学研究所(ERIM研究所)のHP内の堀口先生プロフィールより

堀口先生プロフィール
医学博士、Ph.D.
カンゲンイオン医学会 会長
カンゲンイオン医学研究会 会長
堀口昇 先生
1936年北海道生まれ。
独自の医学に関する科学及び技術の研究促進を図り、最先端の医学及び医療の水準の向上に寄与することを目的とする医学会を設立したいという志によりUniversity of the East大学 医学部全過程を終了、医学博士、Ph.D.の称号を取得。マイナスイオン(カンゲンイオン)医学においては35年余り研究を続け、数多くの臨床データの発表をするなど、21世紀高度医療の最先端“マイナスイオンの第一人者”として、幅広い分野で活躍している。また、静電気を中和して消去する研究においても、世界的権威者として注目を浴びている。

■自然界のマイナスイオンを発生する装置の特許許可取得した主な内容
1995年 10月 マイナスイオン治療器 アメリカ特許許可
 日本、フィリピン特許公開済
2001年  9月 マイナスイオン治療器 ヨーロッパ特許許可

■著書
「マイナスイオンでよみがえる健康」  (現代書林)など

賞歴および功労概要
● 2002年2月5日 長年にわたるマイナスイオン医学の研究を認められ「日本文化振興会」から「社会文化功労賞」 受賞
● 2002年3月28日 「米国財団法人国際学士院世界学術文化審議会」より「国際グランプリ最優秀商品認定」受賞
● 2002年7月24日 ブラジル連邦共和国 「万国平和勲章伝達主権院」より、「ドン・ペードロ一世栄誉章」受章
● 2002年8月28日 「米国財団法人 リンカーン記念平和財団」より、「リンカーン平和勲章」 受章
● 2003年1月18日 「ロシア政府」より「特別功労賞」授賞
● 2003年12月29日 「日本文化振興会」より「世界最高医学栄誉賞」授賞

第62回日本癌学会総会(2003年9月27日(土))より

マイナスイオン印加と抗酸化能の検討(第2 報)‐堀口式イオン変換器によるマイナスイオンのヒトへの効果
田澤賢次1、小川耕平1、八塚美樹1、安田智美1、吉井美穂1、堀口昇2、堀口裕2、田村一美3、越智宏倫4(1富山医薬大・医・成人看護・外科系、2堀口医院、3東芝、4日本老化制御研究所)

マイナスイオンの抗酸化作用、人で実証(読売新聞、2003年9月24日)

水商売ウォッチング(天羽優子)よりマイナスイオン医療機器行政処分:権威はこうして作られる(2003/08/18)

「マイナスイオン」医療用具回収、未承認で製造・頒布(読売新聞、2003年8月14日)

医療用具製造業に対する行政処分(業務停止)について(香川県オンライン、2003年8月14日)より

被処分者
   名称 :セルミ医療器(株) 代表取締役 堀口昇

医学博士 堀口昇 先生「マイナスイオン医療器開発10周年記念、社会文化功労賞・国際グランプリ受賞 祝賀会」 開催のご案内

このたび 医学博士 堀口昇先生「マイナスイオン医療器10周年記念」ならびに「社会文化功労賞及び国際グランプリ受賞」祝賀会が下記要領で開催される事になりました。

日時 平成14年11月23日(土) 16:30〜19:00
場所 ホテルニューオータニ 芙蓉の間
プログラム(予定)
(受 付)15:30〜(開 会)16:30〜 [総合司会:生島ヒロシ]
開会の挨拶

発起人 代表挨拶
高知大学 名誉教授 医学博士 小川俊雄先生

社会文化功労賞 授賞式
日本文化振興会 総裁・元皇族 伏見博明殿下 より

国際グランプリ 授賞式
米国財団法人 国際学士院
世界学術文化審議会 総裁 ベイヤード・ブリック博士 より

花束贈呈
福岡大学医学部第一外科 元助教授・福岡大学 客員教授
医学博士 爲末紀元先生

受賞者謝辞
全国マイナスイオン医学会 会長 医学博士 堀口昇先生

祝 辞
東京大学 名誉教授 医学博士 渥美和彦先生
長崎大学 名誉教授 医学博士 佐々木元賢先生
株式会社新時代戦略研究所 代表取締役 近藤鉄雄社長(元労働大臣)
他2名

祝樽境開

乾  杯
熊本大学 環境共生学部 教授 医学博士 奥田拓道先生

祝 宴
・挨  拶 スポーツキャスター 大林素子
・万歳三唱 富山医科薬科大学 医学部 教授 医学博士 田澤賢次先生

8)閉会の挨拶

発起人
高知大学 名誉教授 理学博士 小川俊雄 先生
福岡大学医学部第一外科 元助教授・福岡大学 客員教授 医学博士 爲末紀元 先生
長崎大学 名誉教授 医学博士 佐々木元賢先生
熊本県立大学 環境共生学部 教授 医学博士 奥田拓道 先生
富山医科薬科大学 医学部 教授 医学博士 田澤賢次 先生
東北大学 整形外科所属 医学博士 平竜三 先生
株式会社サン・ライム 代表取締役 平賀昭典 社長
株式会社ウェルネス 代表取締役 清水顕一 社長
有限会社アースグリーン 代表取締役 齋藤和行 社長
アウラ・フォー株式会社 代表取締役 伊川慶一 社長
アイデア物流センター 代表 白井善則 代表
株式会社日本抗酸化 代表取締役 松川雄二 社長
株式会社成光 代表取締役 横田一良 社長
マイナスイオンドットコム 代表 後藤栄三 代表
有限会社伸生薬品 代表取締役 堀地政樹 社長
セルミ医療器株式会社 代表取締役社長 大上重文 社長
セルミ医療器株式会社 取締役専務 松村勝

(株)日本抗酸化・通販事業部

テレビ朝日「サタッぱち 古舘の買い物ブギ!」より

日本テレビ「おもいッきりテレビ」より

日本テレビ「特命リサーチ200X!」

関西テレビ「発掘!あるある大事典」より

市民のための環境学ガイド(安井至)より

堀口昇 監修、知的生活研究所 著「マイナスイオンをわが家にとり入れる 快適!生活術―今日から効果を実感。衣・食・住の35の裏ワザ」(青春出版社、2002年8月20日 第1刷)より

医学博士、堀口医院理事長、全国マイナスイオン医学会会長、全国マイナスイオン医学研究会会長。マイナスイオン医学の研究を35年余り続け、数多くの臨床データを発表。マイナスイオンの第一人者としてマスコミや講演等で活躍。マイナスイオン医療器等を発明・開発し、世界的な評価も得ている。2002年に社会文化功労賞と世界最優秀商品認定国際グランプリを受賞した。

参考文献
「マイナスイオンでよみがえる健康」堀口昇/現代書林
「マイナスイオンが生命危機の時代を救う」堀口昇/健友館
「発掘!あるある大事典」フジテレビ

堀口昇 著「マイナスイオンでよみがえる健康―現代病の「改善と予防」効果に医療現場が熱く注目!!」(現代書林、2000年2月27日 初版第1刷)より

1936年生まれ、北海道美幌出身。医学博士。
全国マイナスイオン医学学会 会長
全国マイナスイオン医学研究会 会長
現在香川県坂出市にて堀口医院理事長を務めるかたわら、医療機器の発明と研究に貢献している世界的な発明者としても評価されている。東北大学整形外科分野に所属して、八年以上技能を修得し、全国の患者さんにその才能を厚く信頼され注目されている。
人体の疾病に大きな効果を満たす画期的なマイナスイオンの治療器を発明した。
1995年マイナスイオン治療器 アメリカ特許許可。
日本・イギリス・フランス・ドイツ・ギリシャ・フィリピンにおいては、特許公開済み。
著書:『マイナスイオンが医学を変える』(健友館)
『マイナスイオンが生命危機の時代を救う』(健友館)
『自然と生命の源』(健友館)

推薦者:前福岡大学医学部第一外科助教授・客員教授 医学博士 為末紀元
長崎大学名誉教授 福岡中央医療福祉専門学校顧問 長崎歯科技術専門学校理事長 医学博士 佐々木元賢
富山医科薬科大学医学部教授 医学博士 田澤賢次
山野美容芸術短期大学副学長 順天堂大学客員教授 医学博士 福渡靖
前関西鍼灸短期大学内科学教授 和歌山県立医科大学第一内科非常勤講師 日本糖尿病学会指導医 社会福祉法人わかうら会診療所所長 医学博士 三国英一

堀口昇、山野井昇 著「マイナスイオンが医学を変える」(健友館、1999年3月31日 第4刷)より

推薦者:元東京大学医学部教授・日本健康科学学会会長 医学博士 大島正光

堀口昇 著「マイナスイオンが生命危機の時代を救う」(健友館、1998年6月10日 第3刷)より

推薦者:奈良県医師協同組合理事長・奈良県病院協会副会長・たつみ病院理事長 医学博士 巽典三

堀口昇 著「自然と生命の源―健康と長寿の秘訣!!」(健友館、1997年4月30日 第1刷)より

医学博士。
1936年生まれ、北海道美幌町出身。
全国マイナスイオン医学学会 会長
自然と生命科学研究会 会長
現在香川県坂出市にて堀口医院理事長を勤めるかたわら、医療機器の発明と研究に貢献している世界的な発明者としても評価されている。東北大学整形外科分野に所属して、八年以上技能を修得し、全国の患者さんにその才能を厚く信頼され注目されている。
疾病に大きな効果を満たす画期的なマイナスイオンの治療器を発明する。
1995年 マイナスイオン治療器 アメリカ特許許可。
日本・ヨーロッパ(四カ国)においては、特許公開済み。
著書:『マイナスイオンが医学を変える』(健友館)
『マイナスイオンが生命危機の時代を救う』(健友館)

健康医食についての問い合わせ先:自然と生命科学研究所

第3章 いよいよ本物健康医食の登場!!
(イラスト)
本物健康医食よ
あなたの病気
私がひき受けるわ
私のパワー
あなたにあげるわ
今日からあなたは
元気! 元気!