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今村光一(いまむら こういち)

医薬品の無許可販売容疑で医療ジャーナリストを逮捕(日本経済新聞、2002年10月19日)

ハウエル,エドワード 著、今村光一 訳「食物酵素のBaka力―病気を防ぎ・治す、健康・長寿も思いのまま…」(ヘルス・ビジネス・マガジン社、2002年11月25日 第1刷)より

健康・医学ジャーナリスト 翻訳家
オフィス今村主宰、月刊「ヘルス・レター」を発行、健康問題に関する先端的議論を展開。アメリカ上院栄養問題特別委レポートを抄訳・編集した『いまの食生活では早死にする』(経済界リュウブックス)では学界にも世間にも衝撃を与えた。『ガン食事療法全書』(徳間書店)『医者も知らないホルモン・バランス(正続)』(中央アート出版社)など著・訳書多数。
URL:http://member.nifty.ne.jp/imamura-koichi

《208ページ》
〈補章〉日本のある酵素製品の研究―玄米酵素(訳者)

今村光一 抄訳・編「アメリカ上院栄養問題特別委員会レポート いまの食生活では早死にする―自分の健康を守るための指針」(経済界、2002年8月8日 改訂最新版)

ブラウンスタイン,デヴィッド 著、今村光一 訳「医者も知らない自然なホルモン―副作用なしに病気を治す「自然なホルモン」の補給法!」(中央アート出版社、2000年8月10日 出版)

今村光一 著「ガン勝利者25人の証言―栄養療法でガンを治した!」(中央アート出版社、2000年4月25日 出版)

今村光一 監訳「[改訂新版]アメリカ上院栄養問題特別委員会レポート いまの食生活では早死にする 自分の健康を守るための指針」(経済界、1999年6月8日 第20刷)より

1935年東京生まれ。早大英文科中退。館山市に住み、食べ物を自給、原始人を自称。18世紀の巨人スウェデンボルグの研究と翻訳で知られる一方、豊富な医学文献の収集家。健康・医学問題に関し、マスコミで独自の議論を展開。本書旧版では、世間にも学界にも衝撃を与えた。

L.W.ロビン 著、今村光一 訳「エドガー・ケイシー 人類の運命を読む」(中央アート出版社、1997年9月20日 新装丁)より

昭和10年東京生まれ。早稲田大学英文科中退。心霊科学・医学関係の翻訳ならびに著作で活躍。E・スウェデンボルグの紹介には特に力を注ぎ、抄訳『私は霊界を見て来た』はベスト・ロングセラーとなった。本書の他に『巨大霊能者の秘密』『前世を記憶する20人の子供』『開かれた霊界の扉』(いずれも叢文社)、『エジプトの死者の書』(たま出版)、『知覚の扉・天国と地獄』(河出書房新社)、『死後の謎に挑む』『霊魂転生の旅』(日本文芸社)、『霊感者スウェデンボルグ』(日本教文社)等の著書多数。

ウォリス・バッジ 編纂、今村光一 訳「世界最古の原典 エジプト死者の書」(たま出版、1994年6月23日 第1刷)より

訳者まえがき
(略)
『死者の書』の最古でかつ原典中の原典である『エジプトの死者の書』はあの世のことについて読者にさまざまなことを教えてくれるに違いない。(略)

スウェデンボルグ,エマニュエル 原著、今村光一 訳・編「スウェデンボルグの霊界からの手記―私は生きながら死後の世界を見てきた」(経済界、1993年11月25日 第67刷)より

1935年東京生まれ、早稲田大学英文科中退。難解な翻訳物に挑戦するとともに、外国の霊界物の収集、研究、翻訳で知られている。最近では『エジプト死者の書』『前世を記憶する二十人の子供』などの翻訳がある。

本書は霊界研究のバイブルである 丹波哲郎

今村光一 著「死後の世界の謎と不思議―超心理学・医学が実証する心霊現象の秘密」(日本文芸社、1992年9月25日 出版)

今村光一 著「ガン勝利者25人の証言─私は栄養療法でガンを治した」(主婦の友社、1990年4月16日 第1刷)より

医学ジャーナリスト。
1935年東京に生まれる。早稲田大学英文科中退。翻訳家として特に医学関係の翻訳、文献紹介の実績は大きい。食事と健康の関係についての情報は国内外を問わず豊富なことで定評がある。千葉県で有機農法を営む。
著書に『いまの食生活では早死にする─アメリカ上院栄養問題特別委レポート』(経済界)、訳書に『ガン栄養療法入門』(徳間書店)、『ガン食事療法全書』(徳間書店)などがある。

栄養療法、免疫療法など自然な療法をやっている病院や医者
(ロスアンゼルスのCancer Control Societyのリストよりの抜粋)

Cancer Help Centre
England, U.K.

Gerson Institute
(ゲルソン病院はメキシコだが、連絡はこちらへ)
Charlotte Gerson, Pres.
Bonita, CA, U.S.A.

Virginia Livingston, M.D.
San Diego, CA, U.S.A.

Hospital Ernesto Contreras
Ernesto Contreras, M.D.
Tijuana, Mexico
(U.S. Contact メキシコは郵便事情が悪いので郵便はこちらへ)
San Ysidro, CA, U.S.A.

Hans Nieper, M.D.
Hanover, W. Germany

ゲルソン,マックス 著、今村光一 訳「マックス・ゲルソン ガン食事療法全書」(徳間書店、1989年7月31日 初刷)より

1935年、東京に生まれる。
早稲田大学英文科中退。
千葉県・館山市で有機農法を営みながら、健康ジャーナリストとして活躍中。主な著書に『いまの食生活では早死にする─アメリカ上院栄養問題特別委レポート』(経済界)『今の食事が子どもを狂わせる』(主婦の友社)『自然派今村おじさんの現代食養生訓』(当社刊)などがある。
また、訳書に『ガン栄養療法入門』(ブレンダ・キッドマン著 当社刊)もある。

第25章 ガンの治療食とそのつくり方
(略)
<浣腸>
体から有害物を追い出し体を解毒することは最大の重要事で、とくに治療の初期には大切である。だから昼も夜も何回も浣腸をするのが絶対に必要である(私は平均してコーヒー浣腸を、昼も夜も四時間に一回ずつやらせている。(略)

訳者あとがき
(略)
読者が起こす最大の疑問は、なぜそんないい療法が今まで広くは知られずにきたのかということであろう。これは一言で言えば、現代医学がパスツールに方向を狂わされて、百年来、間違った医学になったためで、医学思想の問題である。そして狂った医学だけが繁昌する中では、医学者の頭も世間の人の頭も、ゲルソン的な考え方は全く理解できなくなった。(略)

E・モリソン、F・ラモント 著、今村光一 訳「世界3大幽霊話〈1〉 ベルサイユ・幽霊の謎」(中央アート出版社、1987年3月20日 第1刷)より

昭和10年東京生まれ。早稲田大学英文科中退。心霊現象・医学関係の翻訳ならびに著作で活躍。E・スウェデンボルグエドガー・ケイシーの紹介には特に力を注ぎ、抄訳「私は霊界を見て来た」はベスト・ロングセラーとなった。本書の他に「巨大霊能者の秘密」「前世を記憶する20人の子供」「開かれた霊界の扉」(いずれも叢文社)、「エジプトの死者の書」(たま出版)、「知覚の扉・天国と地獄」(河出書房新社)、「死後の謎に挑む」「霊魂転生の旅」(日本文芸社)、「霊感者スウェデンボルグ」(日本教文社)、E・ケイシー最後の警告「人類の運命を読む」E・ケイシー転生の証明「私は前世の秘密を知った」(中央アート出版社)、「超能力大全」(徳間書店)等の著・訳書多数。館山市在住。