飯塚律子(いいづか りつこ)

日本テレビ「おもいッきりテレビ」

2002年3月20日水曜日放送分 いつもとちょっと違う、おいしいちらし寿司を食べて春を元気に過ごす(健康管理学博士 飯塚律子 先生)
2001年12月27日木曜日放送分 年末に生まれる病気の芽を摘み、年始に起こる大病を徹底予防!おもいッきり流 簡単おいしいお薬料理(健康管理学博士 フードコーディネーター 飯塚律子 先生)

株式会社リケンページより

飯塚律子
山脇学園短期大学食物科卒。
カリフォルニア州立パシフィックサウザン大学にて博士号取得。
「飯塚律子ヘルスフーズ研究所」主宰。

飯塚律子 著「講談社プラスアルファ新書 クスリになる食べもの・食べ方」(講談社、2001年2月23日 第2刷)より

東京都に生まれる。山脇学園短期大学食物科を卒業。学生時代からヘルスフーズの研究に打ち込み、自ら体質改善を行いながら独自の栄養学を提唱する。1973年、東京・渋谷に「飯塚律子ヘルスフーズ研究所」を設立。季刊誌「ヘルシークック」を刊行するほか、テレビ、ラジオ、企業の食品開発コンサルタントなどで活躍中。
著書には『おいしく食べて体質改善』(東京新聞出版局)、『体によく効くこの食べ物・こんな食べ方』(三笠書房)、『からだに効く食材・調理図典』(小学館)などがある。

飯塚律子 著「おいしく食べて 体質改善」(東京新聞出版局、1997年12月24日 改訂新版第1刷)より

フードコンサルタント
東京生まれ、山脇学園短期大学食物科卒。学生時代からヘルスフーズの研究に打ち込み、健康食の啓蒙を通して食生活の改善に尽くす。現在飯塚律子ヘルスフーズ研究所を主宰。テレビ、ラジオ、講演、食事相談などのほか、季刊誌「ヘルシークック」を発行、著書には「若返り自然食」(読売新聞社)「頭のよくなる食事法」「おいしく食べて病気を治す」「おいしく食べて酢で健康」「親子で楽しくダイエット」「薬になる身近な食べ物」(東京新聞出版局)「健康ドリンク」(永岡書店)「快食・快便スタミナプラン」「生き残りスタミナ読本」(曙出版)「お酢百効」(リヨンブックス)「体によく効くこの食べ物・こんな食べ方」(三笠書房)など。

飯塚律子 監修「ごまが効く―酒飲みに大安心の本」(主婦と生活社、1996年12月16日 1刷)より

フードコンサルタント。東京生まれ。山脇学園短期大学食物科卒業。飯塚律子ヘルスフーズ研究所主宰。季刊誌「ヘルシークック」を発行。健康食の啓蒙と食生活の改善に尽力し、テレビ、ラジオ、講演などで活躍中。
主な著書・『体によく効くこの食べ物・こんな食べ方』(三笠書房)、『おいしくたべて病気を治す』『親子で楽しくダイエット』(東京新聞出版局)など多数。

飯塚律子 著「頭のよくなる食事法」(東京新聞出版局、1990年6月5日 第1刷)より

フードコンサルタント
東京生まれ、山脇学園短期大学食物科卒業。学生時代からヘルスフーズの研究に打ち込み、健康食の啓蒙を通して食生活の改善に尽くす。現在飯塚律子ヘルスフーズ研究所を主宰。テレビ、ラジオ、講演、食事相談などのほか、季刊誌「ヘルシークック」を発行。著書には「35歳からのバランス食事量法」(健友館)「快食快便スタミナプラン」「生き残りスタミナ読本」(曙出版)「究極のお酢百効」(リヨン社)「秘密のダイエット・メニュー」(小学館)「健康ドリンク」(永岡書店)「おいしく食べて体質改善」「おいしく食べて病気を治す」(東京新聞出版局)など多数。

推薦者:帝京大学医学部教授 安田和人

飯塚律子 著「自然食─手づくり料理」(池田書店、1983年5月20日 14版)より

東京生まれ、山脇学園短期大学食物科卒業。学生の頃より自然食の研究に打ち込み、以来自然食の啓蒙に尽くしている。食事による美容相談、肥満児、成人病等の食事相談を行なうかたわら雑誌、講演等幅広く活躍中。著書には『スタミナ自然食』『生ジュース健康法』ほか多数ある。

連絡先:飯塚律子ヘルスフーズ研究所