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川村昇山(かわむら しょうざん)

川村昇山 監修、杉野孝一郎 著「良い塩・悪い塩で健康に大差がつく―間違いだらけの減塩神話 」(広済堂出版、2000年4月15日 出版)

川村昇山 著、谷内敏雄 監修「警告!カルシウム不足─証明された善玉Ca効果」(駿台曜曜社、1999年5月6日 初版)より

昭和3年生まれ。札幌・弘漢療法院の他、厚和医院・厚別西医院の2つの医院を経営。風化カルシウムの数多くの臨床データを有するカルシウム研究の第一人者。
49年に及ぶ東洋医学、特に電磁気・イオン・磁場による病理研究では、西洋医学界からも高い評価を受けている。
テレビ出演や『月刊トップ』『からだのサイエンス』などへの連載、講演などでわかりやすく病気の解説を行う。
主な著書に『東洋医学の謎を解く』『仮説四次元の医学』『1円玉健康法』『新しい東洋医学』『危険なカルシウム』などがある。

問い合わせ先:オフィス28

川村昇山 著「善玉カルシウム悪玉カルシウム」(コスモトゥーワン、1997年10月21日 第1刷)より

昭和3年生まれ。札幌・弘漢療法院のほか厚和医院、厚別西医院の二つの医院を経営。風化カルシウムで数多くの臨床データを出している。
49年に及ぶ東洋医学、特に電磁気・イオン・磁場による病理研究では、西洋医学界からも高い評価を受けている。
テレビ出演や『月刊トップ』、『からだのサイエンス』などへの連載、講演などでわかりやすく病気の解説を行う。
主な著書に『東洋医学の謎を解く』『仮説四次元の医学』『1円玉健康法』『新しい東洋医学』『危険なカルシウム』などがある。

川村昇山、杉野孝一郎 著「あなたの骨は大丈夫?カルシウム考」(銀座出版、1994年10月19日 初版)より

昭和3年7月7日生、北海道山越郡八雲町出身。
昭和22年に鍼師、灸師、按マッサージ師の免許を修得。
以来今日まで47年来、難病奇病の治療に専念、かたわら東洋医学の理論的考察に専念し、特に電磁気、イオン、磁場による病理の研究については西洋医学からも評価され、多くの足跡を残している。
その研究成果については月刊トップに135回に亘り「東洋医学の謎を解く」を連載し、著書には「弘漢療法」「仮説四次元の医学」「東洋医学の謎を解く」「一円玉で病気が治る」小冊子には「奇経療法」「按触鍼法」「吸圧療法」「気の医術」「刺激の近隣効果」「刺激の遠隔効果」「電子と東洋医学」「磁気足診」等がある。
現在弘漢鍼灸院院長、(有)原子医学弘漢療法院代表取締役、(有)錦化粧代表取締役、(有)昇龍園会長、宗教法人普賢宗正龍院法主、北海道オステオパシー本部長、国際カイロプラクティック連盟指導部長、北海道ストレス研究所物療部部長。

川村昇山 著、北海道ストレス研究所所長 医学博士 谷内敏雄 監修「東洋医学の謎を解く─四次元の医学三焦編」(現代書林、1984年12月15日 初版第1刷)より

あとがき
約40年かかって、ようやく「北海道ストレス研究所」なるものの骨組みが完成した。
(略)
(写真の説明)
宗教医学研究の場 宗教法人普賢宗正龍院
東洋医学民間療法研究の場 弘漢療法院
化粧品、健康食品、健康器具、水の研究の場 有限会社錦粧堂
現代医学の場 北盛内科医院
ピラミッドパワーと電磁気研究の場 正龍院奥院