古賀房光(こが ふさみつ)

古賀房光 著「子供の心と病気 やっぱり母親が原因だった―生体エネルギーが解明した驚くべき真実」(コスモトゥーワン;文園社〔発売〕、1996年11月3日 第1刷)より

1933年9月、熊本県天草生まれ。
中国で少年時代を過ごし、自衛隊、会社経営など様々な仕事にたずさわるかたわら、環境問題や健康問題を研究しつづける。昭和59年日本生体エネルギー研究所を設立。生体エネルギーを増幅するエスポワールを開発。その後、環境を改善するプレジール、自動車の性能などを向上させるFKなど画期的製品を次々開発。
現在、同研究所代表として、心身の健康、環境改善のため、更に研究を続けながら、全国各地で勉強会などを開催している。