小山寿(こやま ひさし)

小山寿 監修、戸井田上 著「竹エキスで素肌が活きかえる―竹炭と竹酢液の驚きのパワー」(三恵書房、2001年9月10日 出版)

小山寿 著「水道水の危ない話―いま、飲み水に忍び寄る新たな恐怖」(河出書房新社、1999年10月1日 初版)より

東京都生まれ。1951年、早稲田大学理工学部を病気のため中退。1957年、保健同人社に入社。月刊誌『暮らしと健康』の編集長を務めるかたわら、患者の立場で医療を考えるオピニオン・リーダーの役割を果たし、医事ジャーナリストとして広く活躍。1992年、同社取締役を退任。現在、神楽坂編集センター代表。日本ペンクラブ会員。著書に『電磁波の正体と恐怖』『環境ホルモンの正体と恐怖』(小社刊)など。

小山寿 著「環境ホルモンの正体と恐怖―われわれの生殖に重大な異変が忍び寄る」(河出書房新社、1998年8月1日 出版)

小山寿 著「電磁波の正体と恐怖―携帯電話やパソコン、電子レンジは安全か?!」(河出書房新社、1996年6月1日 初版)より

東京生まれ。1951年、早稲田大学理工学部を病気のため中退。1957年、保健同人社に入社。月刊誌『暮しと健康』の編集長を務めるかたわら、患者の立場に立って医療を考えるオピニオン・リーダーの役割を果たし、医事ジャーナリストとして広く活躍。92年、同社取締役を退任。現在、神楽坂編集センター代表。日本ペンクラブ会員。
著書は『頭の悪いのは親ゆずりか』『家庭の医学・恐るべき誤解』『気になる遺伝の話』など。

小山寿 著「父ゆずり・母ゆずり―遺伝の謎がとけた!」を改題」(ベストブック社、1977年7月20日 初版)より

昭和3年、東京生まれ。昭和32年、株式会社保健同人社入社。現在、同社取締役編集部長。「暮らしと健康」編集長。温厚な紳士の風貌をよそに、現代の医療制度に対する痛烈な批判の筆を持つ。
50年夏「週刊現代」に発表したすぐれたドキュメント「闘病二千日、彼はガンに勝ったか」は広く注目された。著書に「心の健康法」(小社刊)がある。