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学生時代に、オキシシアン水銀による性病予病薬を開発、また、胃腸薬アペチットシックスを作り、厚生省より認可を受け、水虫薬としてサリチル酸にレゾルシンを最適量配合し、高度な効果を得せしめた。
大阪医科大学卒業後、京都大学医学部中央研究所で、ハツカネズミに「I131」(ヨード131)を注射して、その発癌状況を研究。
約20数年前より錦鯉の飼育を通じて水の研究に入り、数年前アトランタにあるエモリー大学で日本において臨床のかたわら、1ヶ月間を年4回約3年間留学し、平成3年1月、宇宙より共振作用により、宇宙エネルギーを取り出すことに成功、難病に対するエネルギー治療を開発、効果をあげている。
現在、聖ハンナ病院と小島病院の約350床の2つの病院の院長を努め、第一戦に立つ臨床医として活躍中。
著書に─
「宇宙エネルギー療法」(ビジネス社)
「ホリスティック療法が難病を癒す」(ビジネス社)
他がある。
〔エネルギー治療に関するお問い合わせ〕
小島病院
〔エネルギー製品に関するお問い合わせ〕
マリブ波動エネルギー開発部
小島重信 こじま・しげのぶ
日本での臨床のかたわら、アトランタのエモリー大学で宇宙エネルギーの大気よりの集積を研究、1991年に共振作用(共鳴作用)を利用して集積に成功。宇宙エネルギー治療室を作り、難病の改善、治療に成果をあげる。小島病院、聖ハンナ病院院長。著書『宇宙エネルギー療法』(ビジネス社)
学生時代に、オキシシアン水銀による性病予病薬を開発。また、胃腸薬アペチットシックスを作り、厚生省より認可を受け、水虫薬としてサリチル酸にレゾルシンを最適量配合し、非常な効果をあげた。
大阪医科大学を卒業後、京都大学医学部中央研究所にて、ハツカネズミに「I131」(ヨード131)を注射して、その発癌状況を研究。
約20年前より錦鯉の飼育を通じて水の研究に入り、数年前アトランタにあるエモリー大学で日本において臨床のかたわら、1ヵ月間を年4回約3年間留学し、平成3年1月、宇宙より共振作用により、宇宙エネルギーを取り出すことに成功、難病に対するエネルギー治療を法開発、効果をあげている。
現在、聖ハンナ病院と小島病院の約350床の2つの病院の院長を務め、第一戦に立つ臨床医として活躍中。
あとがき
(略)
なお、本書を執筆するにあたって左記の書籍類を参考とさせていただきました。
・『地球を救う新発見 宇宙エネルギーの超革命』(深野一幸著・広済堂出版)
・『気の不思議』(池上正治著・講談社現代新書)
・『低周波針治療法』(大阪歯科大学教授 兵頭正義監修・明治鍼灸大学教授 北出利勝・医師薬出版)
・「水晶」よみうりテレビワンダーゾーン
読み終えていただきありがとうございました。(略)
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小島病院
【エネルギー製品に関するお問い合わせ】
マリブ波動エネルギー開発部
小島病院・聖ハンナ病院院長。57年大阪医科大学卒業後、京都大学中央研究所にてガン研究。約20年前より錦鯉の飼育を通じて水の研究。90年に宇宙より共振作用により宇宙エネルギーをとりだすことに成功、難病に効果をあげている。
気功健康法実践入門─「調身・調息・調心」─正しい姿勢、正しい動作が基本