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高坂和導(こうさか わどう)

高坂和導 著「トンデモ発想で生きてみないか?」(サンマーク出版、2002年3月15日 初版)より

1947年、青森県生まれ。北海道教育大学中退後、独自に宇宙考古学の研究に従事、テレビ番組でUFOを呼び、話題となる。また、『竹内文書』の研究をライフワークとし、皇祖皇太神宮『神代の万国史』の編纂にも携わる。96年『竹内文書』に関する著作が認められ、地道なジャーナリズム活動に送られる「JLNAブロンズ賞特別賞」を受賞する。
また、独自の手法による整体施療を編み出し、97年、米国パシフィック・ウェスタン大学よりバイオ・メディカル・サイエンスの医学博士号を取得。宇宙時代の生き方と世界平和を模索し、研究と講演を行っている。
著書に『[超図解]竹内文書I、II』(徳間書店)、『宇宙人のなぞ』(立風書房)などがある。

高坂和導 著「医者でダメなら―神具“ホウリン”の奇跡」(明窓出版、1998年5月26日 出版)

高坂和導 著「[竹内文書]超古代アメリカを行く―最古の聖典 アメリカ・インディアンは日本から派遣された天皇の皇子たちの末裔だった!」(徳間書店、1997年9月30日 初刷)より

1947年、青森県生まれ。北海道教育大学で学んだ後、宇宙考古学の研究に従事。20年前には、テレビでUFOを呼び、話題となった。
現在、皇祖皇太神宮『神代の万国史』などの編纂や、『日本の真相』の出版に携わるとともに、宇宙エネルギーを利用した健康器を使っての整体施療を行う「宇宙医学研究院」の学院長も務める。現在、「健康革命」というテーマで執筆中(明窓出版より刊行予定)。
さらに、「地球開星」「宇宙維新」を目指し、講演活動も精力的に行っている。
著書に『[超図解]竹内文書』『[超図解]竹内文書II』(ともに小社刊)、『宇宙人のなぞ』(立風書房刊)などがある。

《11ページ》
『[竹内文書]超古代アメリカを行く』の出版にあたり
皇祖皇太神宮第六十七代管長 竹内義宮

《218ページ》
超古代の医学は宇宙エネルギーを活用していた
かく言う私も、実は超古代の知恵を現代によみがえらせた一人である。
私は現在ホウリンというセラミックの神具を使って、心と体に働きかける瞑想法の指導を行っている。
ホウリンは見た目は何の変哲もない素焼きのリングだが、これには宇宙エネルギーを取り込むさまざまな工夫がなされている。このホウリンを特別な台座にセットし(実用新案登録済み)、ちょうど枕のようにして瞑想する「ホウリン・メディテーション」をわたしは推奨している。(略)

と学会 編著「トンデモ本の逆襲」(洋泉社、1996年5月20日 第4刷)より

高坂和導『[超図解]竹内文書』―三千年じゃなくて、三千億年前の天皇制(藤倉珊)