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[BOOK著者紹介情報]
中川和宏[ナカガワカズヒロ]
1953年、広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒。米国医学博士。大学卒業後、単身アメリカに渡り、視力回復法を研究。脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングを学び、ヨガと潜在能力開発をベースとした独自の「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功。現在、ビジョン・フィットネスセンター所長。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員。アメリカ視力眼科振興財団研究員
ビジョン・フィットネスセンター所長、集中力塾主宰、米国生物医学博士。
1953年生まれ。早稲田大学政治経済学部時代に自らも体調を崩し、様々な病気にかかり克服した経験から、「人間の脳と目、そして健康」に興味を抱き、ビジョン・フィットネスセンターと集中力塾を開設、研究を始める。卒業後、単身アメリカに渡り、オプトメトリー(視力眼科)の技術を習得、「日本人の視力を守る」をテーマにした論文が認められ、米国生物医学博士号を取得。現在は帰国して、ビジョン・フィットネスセンターで視力回復の指導、集中力塾では脳の研究に没頭しているが、そのユニークなメソッドは、新聞・雑誌・テレビなどにも取り上げられ、視力回復のパイオニアとしても高い評価を上げ続けている。
問い合わせ先:集中力塾
集中力塾、塾長。
1953年、広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒。米国医学博士。目と脳を研究テーマとして、塾開設16年の歴史を持つ。ヨガ歴24年。テレビ・新聞などで注目され、その活動の功績を認められ、1991年国際姉妹都市協会からビジネス大賞を授与される。米国Pacific Western Universityに博士論文を提出。1996年3月に同大学において博士号(医学)を取得する。大学時代、体をこわし10種類近くの病気を経験し、“病気の問屋”と呼ばれたが、その後、故・小柴隆弘氏(『考え方教室』隆心館主宰)に師事し、東洋哲学の実践を学び、自力で病気を治す。そのユニークさを認められ『おはようナイスデイ』(フジテレビ)等でも取り上げら好評を得る。近著に『右脳刺激で集中力をつける本』(三笠書房)などがある。
1953年広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。「ものを見ているのは脳である」この医学的事実に基き何とか新しい視力回復法を開発できないものかという命題に取り組み、単身アメリカに渡って研究した。これまでの視力回復法は眼筋を鍛えて治すという単純な局所的方法しかなく、これでは視力減退の根本を治すには至らない。そんな不満のなか90年、脳を刺激して視力を回復するというアメリカで最高の成功例を誇る治療トレーニングに出会い、そこからヨガと潜在能力開発をベースとした「東洋的ビジョン・セラピー」の開発に成功、我が国に初めて紹介した。
この画期的視力回復法は、新聞、雑誌、テレビで大々的に紹介され、その速効性とともに注目を浴びている。
現在、ビジョン・フィットネスセンター所長。アメリカ視力眼科振興財団研究員、ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員
1953年、広島県生まれ。早稲田大学政経学部卒。ビジネス・フィットネスセンター所長。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員。アメリカ視力眼科振興財団研究員。ビジョン・セラピーを日本に初めて紹介し、テレビ・新聞等で注目を集める。センター設立11年の実績をもち、視力を取りもどした人は数多い。著書に、『あなたの眼はよくなる』がある。
1953年広島生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。ビジョン・フィットネスセンター所長。ボルチモア視力眼科アカデミー主任研究員。アメリカ視力眼科振興財団研究員。東洋のヨガと潜在能力開発をベースとした「東洋的ビジョン・セラピー」を独自に研究・開発し、センター開設10年の実績を持つ。ヨガ歴18年。1990年、アメリカ視力眼科シンポジウムで研究発表し、好評を得る。また、ハリス博士と協力し、日本で「情報化社会における視力健康産業」を確立することを約束。その後、初めてビジョン・セラピーを日本に紹介し、テレビ、新聞等で注目され、活動の功績を認められ、1991年、国際姉妹都市協会からビジネス大賞を授与される。