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平成15年4月13日執行 東京都知事選挙 東京都 立候補者一覧
届出番号 候補者氏名 性別 年齢 党派 新現元 職業
4 ドクター・中松 男 74 無所属 新 大学副学長
・東京大学卒業 ・国際創造学者 ・工学、法学、医学、理学、人文学博士
・米国科学学会で歴史上5人の「世界一の偉大な科学者」に選定される。
・米国国会表彰受賞 ・ガンジー平和賞受賞 ・アメリカ大統領親書・ 米国発明議会最高賞
・ペンシルバニア大学 ・コロンビア大学客員教授 ・米国ドクター・中松ワールドユニバーシティー大学総長 ・九州共立大学特別客員教授
・国連アースデー日本代表 ・日本ペンクラブ国際委員 ・アメリカ発明協会副会長
・米国ニューポートアジアパシフィック大学(ハワイ)理事長
・米国ニューポートアジアパシフィック大学(カリフォルニア)副学長
・世界天才会議議長 ・国際発明協会会長
・ドクター中松創研創立者兼CEO ・ブルマート会長
・最初の発明は5歳。コンピューター、フロッピィ-ディスク、灯油ポンプ、セレブレックス等 発明件数3000件を突破して、エジソンの1093件を抜き、世界第一位
・IBM社に、フロッピー、リジッドディスク、リール等の16の特許をライセンスしている世界 唯一の個人
・日立、富士通、ユニシス等のコンピュータテープトランスポート基本特許発明者。
・アメリカ・ヨーロッパ(含ブルガリア)・ロシア・アジア(インド・香港等)で国際発明最高賞V35受賞
・ブッシュ大統領招待晩餐会において米国発明最高賞「発明先駆者大賞」を受賞。
・アトランタ「国際著名人名誉殿堂」殿堂入り第一号に選定される。
・教授、上級教授として下記大学で講義
東京大学、セントルイス大学、ワシントン大学、シカゴ医科大学、南カリフォルニア大学、アリゾナ大学、ドレクセル大学、スタンフォード大学、サンディエゴ大学、ペンシルバニア大学、セディス大学、ニューオリンズ大学、カーネギーメロン大学、フィラデルフィア大学、シラキュース大学、米CEO大学、その他
・米国下記市州が法律でドクター・中松記念日を制定
トゥーソン市 4月13日、ピッツバーグ市 4月26日、 ニューオリンズ市 5月3日
ミズーリ州 5月5日、 セントルイス市 5月5日、 ロサンゼルス市 6月26日
サンディエゴ市 9月8日、 メリーランド州 11月13日、 ニューヨーク州 11月26日
・米国下記市州の名誉市民
アリゾナ・ピーマ郡、トゥーソン市、ニューオリンズ市、セントルイス市、ピッツバーグ市
ラ・ミラダ市、フィラデルフィア市、アルゲニ-郡、サンディエゴ市、モンロービル市
メリーランド州
・米シラキュース市長より偉業認定書 ・米ニューヨーク市長より偉業認定書 ・香港生産性本部表彰 ・オルタネーティブ医学会からライフタイムアチーブメント賞
・アルキメデス大賞(ロシア) ・ロシア科学最高勲章 ・EAST-WEST EURO INTELLETグランプリ受賞(ブルガリア)・ノルウエー発明グランプリ受賞
・第1回中国国際EXPO基調講演及び最高来賓・ロシア工業所有権VIPとして招聘さる
・全米ネット人気TV番組Lifestyle Rich and Famousで世界を代表する一人として紹介される。
・ニューズウィーク誌の「世界12傑」に日本人から唯一選ばれ、その価値1時間1万ドルと評価される。
・アメリカ大リーグ、ピッツバーグ・パイレーツの始球式を大統領の代わりに行う。
(野茂や伊良部よりも10年前にマウンドに立つ)
東京大学卒。工学・法学・医学博士。九州共立大学特別客員教授。国際創造学者。国際最高賞21回受賞。
テスラー学会で歴史上の5大科学者の一人に、また1945年以降(近代)で世界一の科学者に選ばれる。セントルイス大学、アリゾナ大学、東京大学などで教授・上級教授として講義を行ない、ニューヨークやロサンゼンスなど全米14以上の都市では「ドクター中松記念日」が制定され、名誉市民に推されている。
5才のときの飛行機の自動重心安定装置の初発明以来、灯油ポンプ、フロッピーディスクなど多方面にわたる発明は、エジソンの1,093件をはるかに超え、3,000件を突破して世界第1位であり、IBM社に16の特許をライセンスしている世界唯一の個人でもある。
主な主著に『0からの創造』『頭脳革命』『ゴロ寝してスーパーマンになる法』などがある。
推薦の辞:元東京大学総長・元参議院議員 林健太郎
国際創造学者。九州共立大学特別客員教授。
テスラー学会でアルキメデス、ファラデー、キューリー夫人とともに歴史上五大科学者の一人に選ばれる。
昭和3年東京生まれ。東京大学工学部卒業。
最初の発明は5才で飛行機の重心自動安定装置。以来、灯油ポンプ、フロッピーディスクなど多方面にわたる発明は、3000件を超しエジソンの1093件をはるかにしのいで世界一の発明王となる。
また、IBM社に16の特許をライセンスしている世界唯一の個人であり、世界発明コンテストでは16年連続グランプリを獲得。
セントルイス大学、ワシントン大学、東京大学等で教授、上級教授等として講義を持ち、ニューヨーク、ロスアンゼンス等、全米14以上の都市でドクター中松記念日がある。もちろん名誉市民でもある。日本が世界に誇る世界一の科学者である。ブッシュ大統領から親書。医学博士。最近はハリウッドで世界映画最高賞を受賞。
主著に『頭をもっと良くする101の方法』『0からの創造』『天才を育てるスーパー育児法』等。
1928年、東京生まれ。東京大学工学部卒業。最初の発明は5歳のとき。以降、フロッピー・ディスク、5倍入るパターなど、発明件数2360件で、エジソンの1093件を抜き世界1位。IBM社に16の特許をライセンスしている世界唯一の個人。ニューヨーク世界発明コンテスト11回連続世界一。セントルイス大学、ワシントン大学、東京大学などで、教授、上級教授等として講義。ロサンゼルスをはじめ、全米10都市では「ナカマツ記念日」を制定。また、米国科学学会で「世界一の偉大な科学者」に選定される、『ニューズウィーク』誌で「その価値1時間1万ドル」と評価されるなど、世界に誇るべき科学者である。前著『ドクター中松の常識やぶりバンザイ!』(当社刊)は大好評を博した。
ドクター中松の偉大なる経歴書
1928年6月26日 東京に生まれる。
★番町小、学芸大付属小、麻布、東大工学部卒。工学博士。海軍77期。
★セントルイス大学教授。その他、ドクセル大学など、10の米国大学や東京大学で講義。
★国際発明協会会長、東大発明協会会長、アメリカ発明協会副会長。マサチューセッツ国際名誉殿堂副総長。創造尊重協会理事長、脳力学会会長。世界天才会議議長、中松パテント事務所所長。セントルイス・サイエンス・センターなど、内外各地で講演および指導。
★三井物産を経て、1957年日本最初のベンチャー・ビジネスを創始、国際的ビジネスをおこない、ナカマスコープ株式会社、電工開発株式会社、ドクター中松総合研究所など、多数の会社創業。アメリカロボットインダストリー社筆頭重役、ニューワールド・コンセプト・インターナショナル社会長、アメリカ日米協会名誉理事、世界少年発明探偵団総裁、「シグマサイ」(米国科学研究学会)名誉会員、ミス・ワールド・ユニバーシティ審査委員長、国際新科学学会最高顧問、高島易断名誉館長。
★最初の発明は5歳で「模型飛行機重心安定装置」、中学2年で最初の特許「無燃料暖房装置」や現在灯油移しなどに使われている「醤油チュルチュル」を発明。紙から音が出る「ナカビゾン」「空中農薬散布装置ナカサンダスタ」「空中架線装置ナカマレーヤ」「ナカマスコープ映画方式」「褪色しない広告塔ナカッド」「コンピュータ・オートスレッドテープ装置ナカマ・ビック」「コンピュータリール」「コンピュータ・メモリディスク」「ディスケット」など、IBMにライセンスした16件のコンピュータ関連特許や、5倍入る「ドクター中松パター」、人間性能向上ロボット「ドクター中松セレプレックス」などなど、発明件数2360件で、エジソンの1093件を抜き、世界第1位(現在の第2位はスイス人の400件)。
1979年2月 世界で初めて個人としてIBMにコンピュータ関連特許をライセンス。
1982年5月 ニューヨークで「全人類に最も貢献した世界一の発明家」賞受賞、「ドクター中松パター」が特賞受賞。
11月24日 日本人で発明でただひとり、米国マサチューセッツ国際名誉殿堂にまつられ、世界で15人のINVの尊号を授けられる。同時に国際著名人名誉殿堂副総長に任命される。
11月28日 アメリカゴルフ博物館に「ドクター中松パター」永久保存。
12月 アメリカ発明協会副会長に就任。
12月 史上初の日米発明家共同声明をニューヨークでおこない、AP電などにより全世界に伝えられ、影響をあたえる。
1983年1月 高松宮殿下拝謁。
2月 発明大賞を受く。
3月 三笠宮殿下および妃殿下拝謁。
4月 科学技術庁長官賞を受く。
5月 ドクター中松発明クラブUSA発足。
5月 ニューヨークにおける第7回世界発明コンテストにおいて全世界から集まった400人の中から「ドクター中松ブレンチェア」が発明世界第1位の栄冠を獲得。
7月 「ドクター中松コンピュータ・リール」各社の異議に対し、特許庁審決で勝つ。
11月2日 天皇陛下から秋の園遊会にご招待受ける。
1984年3月 「ドクター中松パター」発明により、アメリカ・トーナメント・プロゴルファーズ・チャンピオンシップ(TPC)委員会からゲスト・オブ・オーナーとして米国に招聘される。
6月 ニューヨークにおける第8回世界発明コンテストにおいて、全世界から集まった184点のうち「ドクター中松三次元浮遊振動ソニックシステム」がグランプリとなる。
5月 ニューヨークにおける第9回世界発明コンテストにおいて、全世界から集まった250点の中から「ドクター中松フロッピー媒体および装置」が、リー・ロバートソン米国特許商標著作権協会会長から世界最高のグランプリを受賞。「発明ノーベル賞」に連続4年発明世界一となり、世界の発明王として世界的地位を確立。
1985年11月 常陸宮殿下、妃殿下ご臨席、政府各省代表出席のもと、財団法人日本顕彰会より社会貢献者特別功労者賞を受ける。
1986年5月 ニューヨークにおける第10回世界発明コンテストにおいて、全世界から集まった200点の中から「人間性能向上ロボット=ドクター中松セレブレックス」が、世界最高のグランプリを獲得。前人未到の連続5年発明世界一。
11月17日 米国名誉殿堂は「ドクター中松が世界で最も多くの特許を持ち、5年連続世界一となり、セレブレックスが人類に多くの貢献をし、中松発明が世界にあたえた偉大な貢献を賞賛」し、アトランタで「世界栄誉賞」と「大統領賞」を授けた。
11月 ニューヨーク・タイムズが大きく報道。オーストラリア国営TV特別番組製作、中国青年報も報道。
1987年4月 米国西部ベンチャー投資協会とスタンフォード大学研究所(SRI)で講義。
1987年 セントルイス市、郡、ミズーリ州政府および郡政府およびセントルイス市は中松博士の偉業をたたえ、ハイテク推進のため、毎年5月5日を「ドクター中松デー」と法律で制定。
5月 セントルイス大学教授に任命される。
5月 ワシントン大学で講義。
5月 セントルイス発明協会から特別栄誉賞受賞。
5月11日 第11回世界発明コンテスト(ニューヨーク)で特許「ドクター中松ライト」オプティカル・デバイスがグランプリとなり、これで6年連続発明世界一となる。
7月 全米ネット著名TV「ライフスタイル・オブ・リッチ・アンド・フェーマス」で「ジャパニーズ・ミリオネア・ナンバーワン」として全米で放映。
7月13日 米国ダラスでおこなわれた第5回インターナショナル・ライティング・フェアで全世界48か国150点の中から「ドクター中松ライト」が世界一最優秀創造製品賞を受賞。
7月28日 全米長寿研究所(シカゴ)から科学最高顧問および極東総長に任命される。
9月23日 サンフランシスコでマイケル・ジャクソン・ショーに出演。翌日サンフランシスコ・クロニクルにトップで「発明のベーブ・ルース、大ヒットを飛ばす」と大報道。
9月25日 ロサンゼルスCNNに出演。
9月26日〜27日 世界初の「発明会議」(ロサンゼルス)で全世界の発明家からひとり選ばれて基調演説をおこなう。
9月28日 シカゴ医科大学ハイテク研究所より天才賞受賞。
9月29日 シカゴ医科大学教授に任命される。
10月14日〜18日 世界初の「世界天才会議」を主催。全世界から天才100人、参集者10万人。ロイター、UPI、米ABC、NBC、CNN、オーストラリアTV「BEYOND2000」などにより、全世界に報道。
10月30日 南カリフォルニア大学で講義、スカラー大賞受賞。
11月4日 国際著名人殿堂より「発明博士号」を受ける。
11月7日〜8日 世界初の「創造の祭典」(サンフランシスコ)で全世界のクリエーターからひとり選ばれて基調演説をおこなう。
1988年4月7日 アリゾナ大学からドクター中松の幅広い業績が賞賛され、スカラー(上級教授)に任命される。
4月8日 アメリカ政府副大統領ジョージ・ブッシュから、ドクター中松がハイテクに貢献したことを祝福し訪米を歓迎し将来の成功を祈念する親書を手渡される。
4月12日 アリゾナ州ピーマ郡から、世界的な技術移転および当郡への訪問を記念し、アリゾナ州ピーマ郡の名誉市民をあたえられる。
4月12日 トゥーソン市長からドクター中松をトゥーソン市の名誉市民とするカッパーレターを授与される。
4月13日 トゥーソン市はドクター中松を名誉ゲストとして迎え、IBMへのライセンスなど、その世界一の発明家としての業績を認め、この日をドクター中松デーとして法律で定める。
4月15日 アリゾナ発明協会がENTREPRENEUR大賞授与。
4月22日 第12回ニューヨーク世界発明コンテストにおいて「人間性能ハイテク機能食品」(頭においしい、テレビにおいしい、目においしいなど)が世界からの約200点の中で第1位グランプリ大賞を受ける。これで7年連続発明世界一となる。
4月23日 ロサンゼルス・インベンション・コンベンションで、世界中から集まった300人の発明家の前で代表講演。
5月11日 国会議事堂にて政策審議会で日米摩擦、特許法についてレクチャー。
5月14日 米国パサディナ「ホールライフExpo」でメインスピーカーとして講演。
6月26日米国第二の大都市ロサンゼルス市は中松義郎の誕生日6月26日を「ドクター中松デー」とすることを議会で正式に決定し、ブラッドレー市長からラ・ミラダ・ゲートウェイでパークラメンションを授与される。
ロサンゼルス・カウンティから名誉市民パークラメーションを授与される。
ラ・ミラダ・ゲートウェイでボーイングなどの航空機会社社長グループに「ドクター中松デー」記念講演をおこなう。
9月17日 灯油ポンプなど2360件もの発明業績により、米国発明会議から最高賞「ライフタイム・アチーブメント賞」を受賞し、これでV8となる。翌日、翌々日、基調演説を英語で各1時間おこなう。
1989年3月6日 ニューズウィーク誌で世界ベスト12に日本人でただひとり選ばれ、1時間当たり1万ドルと評価される。
4月14日 アジアウィーク誌で表紙となり、特集記事を組まれる。
4月28日 第13回ニューヨーク発明コンテストで「ドクター中松スーパーディスク」が世界からの発明300点の中で世界第1位グランプリ大賞を受ける。
フィラデルフィア市長から最高栄誉賞と名誉市民をあたえられる。
フィラデルフィア大学上級教授に就任。
5月1日 エックスITC長官と単独会見、スーパー301協議。
5月2日 トライアングル・リサーチでIBM社長と協議。
5月3日 シスター・グレース・ビロンから世界創造感謝状。
ニュー・オルリンズ市が「ドクター中松デー」を議会で制定。
ニュー・オルリンズ市名誉市民をあたえられる。
ニュー・オルリンズ商工会議所最高賞。
ニュー・オルリンズ大学上級教授就任。
5月4日 セントルイス日米協会名誉理事就任。
ミズーリ大学総長最高賞受賞。
セントルイス発明協会名誉理事就任。
ミズーリ発明協会から「ドクター・オブ・インベンション」の称号授与。
5月5日 「シグマサイ」(米国科学研究会名誉会員)に指名される。
セントルイス市名誉市民をあたえられる。
5月8日 アリゾナ大学でドクター中松セレブレックス・ケーススタディ講義始まる。
5月10日 サンディエゴ大学上級教授就任。
9月3日 全米発明会議で最高賞「ヒューマニタリアン・アチーブメント賞」を受賞。
9月6日 メキシコ・ティファナ市名誉市民授与、市民公会堂で記念講演とメキシコ・ティファナ大学で記念講演、ロサンゼルスTV出演、ティファナ市長と会談。
9月7日 メキシコ・セティス大学カップ授与、記念講演。
メキシコ・エンセナダ市より市の鍵と名誉市民を授与される。
メキシコ政府科学技術庁中央研究所名誉メンバーとなり、記念講義。
9月8日 米国サンディエゴ市より市の鍵を贈呈される。
米国サンディエゴ市が「ドクター中松デー」を議会で制定。
9月20日 ミス・ワールド・ユニバーシティ審査委員長就任。
世界平和大賞と文化勲章授与。
10月13日 世界天才会議を議長として主催(18日まで)。
10月19日 世界易学大会で基調講演。
11月10日 熊本工業大学記念講演。
1990年3月18日 国際新科学学会最高顧問に就任。
4月3日 高島易断総本部名誉館長に就任。
4月10日 三笠宮崇仁親王殿下に拝謁。
4月26日 ピッツバーグ市長は「ドクター中松デー」を制定。
5月3日 世界発明コンテストで500人を代表して基調演説。
アレゲニー郡が「ドクター中松デー」を制定。
モンロービル市より名誉市民を授与される。
5月5日 米国ピッツバーグ市でおこなわれた世界発明コンテストにおいてグランプリ受賞。これで10年連続発明世界一となる。
5月6日 米国ベル電話研究所、ウエスティングハウス、GNI、PPG、ストレージテクノロジー、ポピュラーサイエンス・ウインドミル社が提携共同研究希望。
5月23日 米国ライフ・タイム社特別取材。
5月25日 三笠宮殿下に拝謁、V10報告。
11月7日 メキシコ・ティファナ市「名誉市民の鍵」を市長から授与される。
11月9日 メリーランド州知事から「名誉市民」証書を受ける。
11月13日 メリーランド州知事より「ドクター中松デー」制定証書を受ける。
11月26日 ニューヨーク州上院議員長エド・エイブラムソンから「ドクター中松デー」制定書を受ける。
1991年1月1日 都知事候補に指名される。
1月17日 国連アースデー(地球環境)日本代表に任命される。
6月4日 「ドクター中松エンジン」でニューヨーク世界発明コンテスト連続11年グランプリ受賞。
6月8日 メキシコ・エコロジー大賞受賞。
7月25日 コロラド州名誉市民。
コロラド工業大学教授就任。
7月26日 コロラド州ファウンテン市名誉市民。
水エネルギ装置エネレックス、宇宙エネルギーエンジンドクター中松エンジンの科学論文発表と実演をコロラドスプリングスのテスラ学会でおこなう。テスラ学会最高賞のテスラ賞を世界初受賞。
古今東西の科学者の中から「グレートサイエンティスト5人」のひとりに選ばれる(アルキメデス、ファラデー、キューリー夫人、テスラ、中松)。
この中から近代科学者のナンバーワンに選ばれ、これがカード化されて全世界に配られる。
10月31日 テスラ学会会長J・W・マクギニスが特別来日。「中松義郎博士が世界一の科学者に選定されたこと」を記者団に発表。
中松義郎『東大キャンパスにおける創造学講義』――どのビート板を使うのがいいか? 凡人には「創造学」の理解は遠い(唐沢俊一)
ドクター中松(中松義郎)──発明世界一とフロッピー伝説の真相(藤倉珊)