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西野皓三(にしの こうぞう)

西野皓三 著「生きる力は「呼吸」で決まる―西野流呼吸法・体験者90人の証言」(実業之日本社、2001年1月12日 出版)

西野皓三 著「西野流呼吸法の奇跡 “気”の発見―あなたの潜在力が一気に覚醒する」(祥伝社、1999年11月20日 出版)

西野皓三 監修「人生は「呼吸」で決まる―西野流呼吸法・体験者100人の実証」(実業之日本社、1998年6月1日 初版第1刷)より

1926年(昭和元年)、大阪生まれ。大阪市立医専(現・大阪市立大学医学部)在学中、宝塚歌劇団に入団。宝塚音楽学校で教えるかたわら、歌劇団の振付けを担当。1951年、ニューヨークのメトロポリタン・オペラ・バレエ・スクールに留学。54年、西野バレエ団設立。その後、テレビ界に進出、番組の企画・構成者として活躍。武道を経て、独自の西野流呼吸法を創始。西野バレエ団代表。合気道師範、中国拳法師範。『西野流「気」・身体知で人生に克つ』(講談社)、『気の超力』(実業之日本社)、『生命力を育てる』(クレスト社)など著書多数。大阪国際女子大学客員教授。第4回国際アジア伝統医学大会、第38回日本生理人類学会などで講演。

西野皓三 著「「生命力」を育てる―人間の正体 その精髄に迫る」(クレスト社、1997年11月19日 初版第1刷)より

推薦者:
関本忠弘 NEC会長
貫和敏博 東北大・加齢医学研教授 医学博士

西野皓三 著「“気”の超力―若さが甦る 細胞の知恵を活用」(実業之日本社、1995年1月10日 発行)より

1926年(昭和元)、大阪に生まれる。大阪市立医専(現・大阪市立大学医学部)在学中、宝塚歌劇団に入団、バレエ教師となり、歌劇団の振付けを担当。1951年、ニューヨークのメトロポリタン・オペラ・バレエ・スクールに留学。1954年、西野バレエ団を設立。その後、テレビの企画・構成、舞台・映画などのプロデュース・企画も手がける。医学、バレエ、武道を経て、独自の西野流呼吸法を創始。西野バレエ団代表。合気道師範。中国拳法師範。著書として「“気”の発見」(祥伝社)、「細胞で考える」(クレスト社)などがある。1994年、第四回国際アジア伝統医学大会、全国大学体育連合主催の大学体育指導者中央研修会、社会経済生産性本部でそれぞれ講演を行なう。

西野皓三 著「西野流呼吸法“気”の奥義―身体と心が一変し、人生が開ける」(祥伝社、1992年10月15日 初版第1刷)より

1926年(昭和元年)大阪生まれ。大阪市立医専(大阪市立大学医学部)在学中に、宝塚歌劇団に入団。一年後、宝塚音楽学校の教師として抜擢され、歌劇団の振付けを担当。1951年、ニューヨークのメトロポリタン・オペラ・バレエスクールに留学。1954年、西野バレエ団を設立。黎明期のテレビの企画・構成者として活躍。映画・舞台等の企画・プロデュースも多数手がける。医学・バレエ・武道を経て、独自の西野流呼吸法を創始。西野バレエ団代表。合気道師範。中国拳法師範。主著に、「“気”の発見」(祥伝社)「“気”知的身体の創造」(講談社)等。

西野皓三 著「由美かおる美しくなるための合気道」(講談社、1983年9月 出版)