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中村峰(なかむら みね)

藤沼秀光李函〓 監修、国際HAE生プロポリス協会 編「ガン臨床医が使っている!生複合プロポリスで、なぜガンが治るのか?―35人の治癒証言と27項目のQ&Aで徹底検証!」(現代書林、2003年7月23日 初版第1刷)より

お問い合わせ先:自然生物研究会
文中登場:中村峰

《khon注:〓は、ウかんむりに必》

戴峰 著「大地震 今なら間に合う簡単予知トレーニング 」(メタモル出版、2002年3月10日 出版)より

戴峰[ダイフォン]
中国宏観地震前兆学研究家。1960年中国、上海市生まれ。1982年から中国で宏観前兆学を研究し始め、また、中国科学院物理研究所のアカデミック学者、呂大炯博士とともに、実用地震予知学理論を確立し、地震学会や、マスメディアなどから注目。1986年来日。福島大学、東北大学客席研究員を経て、現在、科学ジャーナリストとして活躍

中村峰 著、師岡孝次 監修「皇帝蜂M物質―ED全快&パワー全開編」(メタモル出版、2001年12月10日 第1刷)より

1960年、中国上海生まれ。生物漢方学者。
元中国厚生省上海市薬品管理局など勤務後、1988年に来日。福島大学、東北大学客員研究員を経て、生物医学、地震学等の科学ジャーナリストになる。
1998年から中国政府特別援助を受け、抗ガン・免疫療法の次世代漢方薬の研究開発に取り組み、同年、日本生物漢薬研究所所長。
国際HAE生プロポリス学会理事、国際生物漢方研究学会会長も務め、米国をはじめ各国で医療健康の講演活動も展開中。
編著書に『中国宮廷漢方の学問』、『チベットのサジで心臓病が治る』(史輝出版)、『更年期障害 悩む前に治りました!』(メタモル出版)などがある。

●皇帝蜂M物質および始皇帝精力源のお問合せは
宮廷漢方研究会愛用者友の会事務局

戴峰 著「大地震は予知できる―マグニチュード8クラスの地震から生きのびる!! 」(グリーンアロー出版社、1996年7月1日 出版)