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1945年東京生まれ。慈恵会医科大学卒業。細菌学・衛生学専攻、医学博士。米国セントルイス・ワシントン大学でバイオ研究に従事。その後、山梨医科大学助教授を経て、現在、山野美容芸術短期大学教授、早稲田大学講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。科学評論家の佐川峻氏と「ウイルス進化論」を提唱。
主な著書に『図解雑学進化論』(ナツメ社)、『ウイルス進化論』(早川書房)、『進化論が変わる』『利己的遺伝子とは何か』(講談社ブルーバックス)、『生命進化の鍵はウイルスが握っていた』(河出書房新社)など多数。
1945年生まれ。東京慈恵会医科大学を卒業後、2年間、セントルイスのワシントン大学でバイオ研究に取り組んだのち、山梨医科大学助教授を経て、現在、山野美容芸術短期大学教授。専門は細菌学、衛生学。医学博士。早稲田大学体育局講師、日本体育協会公認スポーツドクター、ニューヨーク科学アカデミー会員。毎日新聞100周年記念論文優秀賞受賞。日経サイエンス創刊20年記念論文優秀賞受賞。
著書には、『医者しかしらない危険な話』(共著・文藝春秋)、『ウイルス進化論』(早川書房)、『利己的遺伝子とは何か』(共著)、『スポーツ障害を防ぐ』(以上、講談社)などがある。
1945年生まれ。慈恵医科大学卒。セントルイス・ワシントン大学でバイオ研究に従事したのち、山梨医科大学助教授を経て、現在、山野美容芸術短期大学教授。専門は衛生学、進化論。
二人の共著『利己的遺伝子とは何か』(講談社ブルーバックス)、『語り出すDNA』(毎日新聞社)、『ヒトはなぜ人になったか』(経済界)、『ウイルス進化論』(ハヤカワ文庫NF)、共訳クリック『DNAに魂はあるか』(講談社)ほか多数。
山野美容芸術短期大学教授。医学博士。1945年、東京都生まれ。東京慈恵会医大卒業。著書に『語りだすDNA』『ウイルス進化論』『進化論が変わる』『利己的遺伝子とは何か』(いずれも佐川峻との共著)など多数。
1945年東京生まれ。慈恵医大卒業。医学博士。1977年から2年間、セントルイスのワシントン大学でバイオ研究に取り組む。現在、山野美容芸術短期大学教授、早稲田大学講師、ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に「医者しか知らない危険な話」(文藝春秋社、共著)、「スポーツで健康になる人ならない人」(三水社)など。他に佐川氏との共著も多数。
1945年東京生まれ。東京慈恵医科大学卒業。現在、山梨医科大学助教授、早稲田大学講師、日本体育協会公認スポーツドクター、ニューヨーク科学アカデミー会員。「各分野の専門家なら誰もが知っていることなのに、皆公表したがらない。私たちは、ただ事実を事実として、一人でも多くの人に知らせたかっただけ」
1945年東京生まれ。東京慈恵医科大学卒業。細菌学、衛生学専攻。医学博士。1977年より2年間米国にてバイオ研究に従事。現在、山梨医科大学助教授。ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に、「バイオ時代がやってきた」「ヒトはなぜ進化するのか」「親子はどこまで似るの?」他、多数。
1945年(昭和20年)東京生まれ。慈恵医科大学卒。衛生学専攻。1977年より2年間、米国セントルイス・ワシントン大学にて研究に従事。医学博士。山梨医科大学助教授。早稲田大学講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。
1945年、東京都生まれ。慈恵医大卒。細菌学・衛生学専攻、医学博士。現在、山梨医科大学助教授、早稲田大学講師、日本体育協会公認スポーツドクター、ニューヨーク科学アカデミー会員。1977年から2年間、アメリカのセントルイス・ワシントン大学にてバイオ研究に取り組む。最近は、ガンの告知問題や院内感染の研究にもとりくんでいる。著書には、『利己的遺伝子とは何か』『40代からのスポーツ健康法』『人はなぜ人になったか』などがある。
1945年東京生まれ。慈恵医大卒業後、細菌学・衛生学専攻。医学博士。1977年より2年間米国にてバイオ研究に従事。現在、山梨医科大学助教授、早稲田大学講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に「バイオ時代がやってきた」「ヒトはなぜ進化するのか」など多数。
1945年東京生まれ。70年慈恵医大卒。医学博士。山梨医科大学助教授。早稲田大学、慈恵医大講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に『日本の選択』(毎日新聞社)『バイオ時代がやってきた!』(グラフ社)『遺伝子汚染』(徳間書店)など。
まえがき
進化は伝染病である。
私たちのウイルス進化論を一言でいえばこうなる。
キリンの首が長くなったのも、私たち人類がクロマニヨン人から進化したのも、ウイルスによる伝染病だった、というのがウイルス進化論なのである。
(略)
あとがき
(略)
本書はもともと1986年7月に『ヒトはなぜ進化するのか』と題して出版された。その後、国際的に反響もあり、私たちも新しい知見を得たために、その成果をふまえて大幅に加筆し、この機会に題名も『ウイルス進化論』と改めた。
最後に、ウイルス進化論の誕生以来、いつも勇気を与えて下さった今西錦司先生に心から感謝したい。さらに、私たちの仮説を一冊の本にする機会を下さった泰流社の中江克己編集長に改めて御礼を申し上げる。
1945年、東京生まれ。70年慈恵医大卒。細菌学・衛生学専攻。1977年より2年間米国セントルイス・ワシントン大学にてバイオ研究に従事。医学博士。山梨医科大学助教授。早稲田大学講師、慈恵医大講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に「バイオ時代がやってきた」「ヒトはなぜ人になったか」など多数。
1945年東京生まれ。慈恵医大卒業後、細菌学・衛生学専攻。医学博士。1977年より2年間米国にてバイオ研究に従事。現在、山梨医科大学助教授、早稲田大学、慈恵医大講師。ニューヨーク科学アカデミー会員。著書に「バイオ時代がやってきた」「ヒトはなぜ進化するのか」など多数。
「ウイルス進化論」に期待する!
京都大学名誉教授 今西錦司
医学博士。山梨医科大学助教授。早稲田大学、慈恵医大講師。1945年東京生まれ。'70年慈恵医大卒。著書に『日本の選択』『ヒトはなぜ進化するのか』(佐川と共著)ほか。