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ドイツ振動医学推進協会 日本支部/ベレンクラフト 代表
1950年生まれ。1973年に慶應義塾大学工学部を卒業後、ドイツ・ケルン大学及びアーヘン工科大学に計2年間留学し、ウエラ・ジャパン勤務を経て、1986年に独立する。その後、1993年にジモン氏からレヨメータをもらったのがきっかけで、パウル・シュミットの著書を読み、現代の科学で未だ証明され得ない微細なエネルギーの存在に大きな関心を持つようになる。1994年には、パウル・シュミットが「並外れた宇宙のパワーセンター」と称したヴォルムバッハを訪れ、何か特別なものを感じ、以来研究を続ける。現在では、周波数測定によって、人体に悪影響を及ぼすジオパシックストレスと好影響のあるパワースポットの調査・分析を行うとともに、日本におけるバイオレゾナンス・メソッドの普及に努めている。