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Three-cornered talk 共鳴鼎談
窪塚洋介(俳優)×中山康直(縄文エネルギー研究所所長)×江本勝(本誌監修)
地球維新―水・麻・光
【独占スクープ】人気俳優を虜にした「マスターX【心の師】」を直撃!
窪塚洋介「【大麻】と【飛び降り《9階26m》】事件」【全真相】
縄文エネルギー研究所所長
1964年 静岡県生まれ。
13歳の時の臨死体験で高度に進化した惑星文化を体験し、超地球人となる。
ナチュラルテクノロジーの研究とヘンプ製品の開発及び発明を中心に、幅広い分野で活動するライフ・コ・クリエーター。
窪塚洋介と共同企画した「地球維新」(フジテレビ03/5/18)では、スーパーバイザーとして、プロデュースにかかわるなど、様々な「地球維新」活動を実践する光の志士。
著書に「麻ことのはなし」(評言社)がある。
(ヘンプカープロジェクト2002実行委員長)
1964年 静岡県生まれ
神宮麻文化研究者
幼少の頃より精神文化の影響を受け継いで育つ。
1987年 古代、神代の英知の重要性と麻の将来的な可能性に気づき調査、研究を開始する。
1993年 麻の歴史文化の調査、研究を通して古代の惑星システムである直感体験科学を確立する。
1998年 循環型社会の構築に貢献するための機関として、縄文エネルギー研究所を設立、直感体験科学の研究と麻の産業的有効利用に基づくヒーリング・ヘンプ製品の開発及び発明を行う。
2001年現在 惑星間生態系ネットワークの意識進化の研究とそれにともなう地球資源である麻の研究を中心に循環型調和社会実現のために「ハート・ヘンプ」を実践していくプロジェクト活動も行っている。
縄文エネルギー研究所所長
有限会社縄文エネルギー研究所
ホームページ http://taima.co.jp
〈参考文献〉
『波動で上手に生きる』 船井幸雄(サンマーク出版)
『神との対話』 N・ウォルシュ(サンマーク出版)
『波動の法則』 足立育朗(PHP研究所)
『道は阿波より始まる』 岩利大閑((財)京屋社会福祉事業団)
『私の帰る国』 万葉の言葉 坂東一男((財)京屋社会福祉事業団)
『阿波と古事記』 三村隆範(カムトゥゲザー出版)
『阿波超古代ロマン紀行』 林博章(阿波ペトログラフ研究会)
『古事記』 (新潮社)
『神字日文解』 吉田信啓(中央アート出版社)
『天皇家の大秘密政策』 大杉博(徳間書店)
『超図解竹内文書』 高坂和導(徳間書店)
『マヤの暦はなぜ二千十二年十二月に終わるのか』 高橋徹(ヴォイス)
『完訳秀真伝』 鳥居礼(八幡書店)
『モーゼの裏十戒』 酒井将軍(八幡書店)
『日本超古代文明のすべて』 (日本文芸社)
『神々の遺産 オーパーツの謎』 (学研)
『相似象』 宇野多美恵(相似象学会事務所)
『国民の歴史』 西尾幹二(産経出版社)
『星座天体観測図鑑』 藤井旭(成美堂出版)
『古神道 神道の謎を解く』 (新人物往来社)
『開かれた封印 古代世界の謎』 (主婦と生活社)
『気の身体術』 坪井香譲(工作舎)
『縄文フィロソフィー』 村田静枝(たま出版)
『岩波 仏教辞典』 中村元他(岩波書店)
『ナチュラル・マインド』 A・ワイル(草思社)
『マリファナ・ブック』 R・ロビンソン(オークラ出版)
『ヘンプがわかる55の質問』 赤星栄志(日本麻協会)
『奇跡のホルモン・メラトニン』 R・ライター(講談社)
『ムー大陸の謎』 金子史朗(講談社)
『プレアデス+地球をひらく鍵』 B・マーシニアック(コスモ・テン)
あとがき
(略)
最後に、この本の出版にご助力いただいた、株式会社船井総合研究所の船井幸雄会長、出版を快く引き受けていただいた、株式会社評言社の安田善根社長、私の講演のテープおこしをもとに原稿の骨子にご尽力いただいた大野朝行様、本文中の麻関係の資料及び挿し絵のコンピューター処理を手伝っていただいた、田村元一様に、この場をお借りしまして、心より感謝と御礼を申し上げます。ありがとうございました。
(略)
2001年9月4日 麻礼
中山康直