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大坪亮一(おおつぼ りょういち)

大坪亮一 著「水から学ぶ健康法―体のサビをとるプロトン栄養水」(現代企画;リム出版新社〔発売〕、2000年11月20日 初版第1刷)より

1944年生まれ。科学ジャーナリスト。
プロトン医学研究所」主任研究員・事務局長。第一回「国連人間環境会議」(ストックホルム)に日本のPCB汚染のレポートを提出。雑誌編集長を経て環境・医療分野の研究者に。「プロトンニュース」編集長。医療・健康分野のTVドキュメンタリー番組の企画制作、雑誌のルポルタージュを多数手がける。
『還元水ってなに』生体水研究会
『水の健康法』イースト・プレス
『水といのちの台所』健友館、などの著作がある。
「生物統一理論」に基づいた健康・医療改革の提案と啓蒙活動を生涯のテーマに

問い合わせ先:プロトン医学研究所事務局

プロローグ
(略)
本書の基本理論やデータの大部分は「プロトン医学研究所」からのもので、ご指導をしていただいた松尾至晃先生、花岡孝吉先生、上田光孝先生、三浦晃先生、そして関係各位には深く感謝申し上げる次第である。

推薦のことば
(略)
プロトン医学研究所所長 松尾至晃

上田光孝 監修、大坪亮一 著「水といのちの台所―暮らしの中の自分医学」(健友館、1997年10月10日 第1刷)より

1944年生まれ。ジャーナリスト。プロトン医学研究所理事。
「化学工業日報」記者時代に第一回「人間国連環境会議」(1972年ストックホルム)に日本のPCB汚染のレポートを提出。 雑誌編集長を経て環境・医療分野の研究者に。
生体水研究会会員。「プロトンニュース」編集人。
医療・健康分野のTVドキュメンタリー番組の企画制作、雑誌のルポルタージュを多数手がける。「還元水ってなに」生体水研究会刊・「水の健康法」イースト・プレス社刊などの著作がある。

問い合わせ先:プロトン医学研究所事務局

解説─推薦の言葉にかえて
理学博士 松尾至晃(プロトン医学研究所理事長)

大坪亮一 著、松尾至晃 監修「決定版 水の健康法」(イースト・プレス、1995年1月16日 第1刷)より

1944年生まれ。ジャーナリスト。生体水研究会会員。雑誌編集長・TV番組制作プロジューサーなどを経験し、第1回「人間国連環境会議」(スウェーデン・ストックホルム)に日本のPCB汚染のレポートを提出。医療・健康分野のドキュメンタリー番組や単行本などの企画制作を多数手がけ、環境問題の分野で活躍中。