岡島瑞徳(おかじま ずいとく)=岡島治夫(おかじま はるお)

犠牲者4万人超の恐れも 遺体腐敗で感染症警戒(産経新聞、2004年12月28日)

岡島瑞徳 著「別冊宝島719号 整体で眼がドンドンよくなる」(宝島社、2003年1月25日 発行)より

1947年東京生まれ。早稲田大学政経学部中退、桐朋学園芸術学部卒業。演劇の革新を目指してヨガを修行。同時に気合法・滝行・禅・合気道などにも精進し、やがて整体法創始者・野口晴哉師(故人)に深く傾倒して師事。野口師亡き後、すべての道に普遍の感覚の目覚めを得て、これを中心感覚(CS)と名づける。以後、中心感覚を開発・深化・活用するメソッドとして「調息整体法」を体系化し、多くの人々のからだの指導に当たっている。
現在、中心感覚研究会会長。
著書に『母と子をつなぐ出産術』(晶文社)、『元気がでる「気」と「手当て」の本』(プレジデント社)、『女のからだ、自分で改善!』(筑摩書房)、別冊宝島689号『骨盤調整で健康にヤセる』、同701号『3カ月で頭の構造を変える』(宝島社)など多数。

岡島瑞徳 著「悪い腰いい腰―腰で元気になる方法」(木楽舎、2001年10月8日 出版)

津村喬 編著、帯津良一瓜生良介、岡島瑞徳、井上正文 著「健康自立マニュアル―代替医療で癒す」(同朋舎;角川書店[発売]、1999年12月25日 第1刷)より

1947年東京都生まれ。
中心感覚研究会会長。
著書に『元気が出る気と手当ての本』(プレジデント社)、『女のからだ・自分で改善!』(筑摩書房)など。

岡島瑞徳 著「自分でつくる元気生活 三カ月で頭の構造を変える―自分でできる潜在能力開発法」(宝島社、1994年11月25日 第5刷)より

1947年、東京生まれ。早稲田大学政経学部中退、桐朋学園芸術学部卒業。演劇の革新を目指してヨガを修行。同時に気合法・滝行・禅・合気道等にも精進し、やがて整体法創始者、野口晴哉師(故人)に深く傾倒し師事。野口師亡き後、すべての道に普遍の感覚の目覚めを得て、これを中心感覚(CS)と名づける。以後CSを開発・深化・活用するメソッドとして“CSヨガ”を提唱。また、その大きな柱として“調息整体個人指導法”を体系化し、日々何十人という人々のからだの指導に当たっている。現在、CSヨガ普及会会長。
著書に『母と子をつなぐ出産術』(晶文社)、『自然体生活術』(CSヨガ出版部)『カナメの腰がイカレたら』『花粉症でも困らない』『仕事が楽しめるからだ』(宝島社)等多数。

岡島瑞徳 著「自分でつくる元気生活 喘息・アトピーをもとから治す―腹部調整法の実際」(宝島社、1994年11月1日 第1刷)より

1947年、東京生まれ。早稲田大学政経学部中退、桐朋学園芸術学部卒業。演劇の革新を目指してヨガを修行。同時に気合法・滝行・禅・合気道等にも精進し、やがて整体法創始者、野口晴哉師(故人)に深く傾倒し師事。野口師亡き後、すべての道に普遍の感覚の目覚めを得て、これを中心感覚(CS)と名づける。以後CSを開発・深化・活用するメソッドとして“CSヨガ”を提唱。また、その大きな柱として“調息整体個人指導法”を体系化し、日々何十人という人々のからだの指導に当たっている。現在、CSヨガ普及会会長。
著書に『母と子をつなぐ出産術』(晶文社)、『自然体生活術』(CSヨガ出版部)等多数。

岡島瑞徳 著「三カ月で頭の構造を変える―自分でできる潜在能力開発法」(宝島社、1993年10月5日 出版)

岡島瑞徳 著「自分でつくる元気生活 花粉症でも困らない―花粉症完全克服法」(JICC出版局、1993年4月10日 第2刷)より

1947年、東京生まれ。早稲田大学政経学部中退、桐朋学園芸術学部卒業。演劇の革新を目指してヨガを修行。同時に気合法・滝行・禅・合気道等にも精進し、やがて整体法創始者、野口晴哉師(故人)に深く傾倒し師事。野口師亡き後、すべての道に普遍の感覚の目覚めを得て、これを中心感覚(CS)と名づける。以後CSを開発・深化・活用するメソッドとして“CSヨガ”を提唱。また、その大きな柱として“調息整体個人指導法”を体系化し、日々何十人という人々の体の指導に当たっている。現在、CSヨガ普及会会長。
著書に『母と子をつなぐ出産術』(晶文社)、『自然体生活術』(CSヨガ出版部)『カナメの腰がイカレたら』(JICC出版局)等多数。

◎本書の技法に関するお問い合わせは、下記に連絡ください。
CSヨガ普及会
岡島自然健康道場内

岡島治夫 著「毛利子来の親子塾(6) 母と子をつなぐ出産術」(晶文社、1987年12月20日 発行)より

1947年、東京生まれ。ヨガ、野口整体、禅、合気道などを学び、そこから独自のからだ観をうち出したCSヨガを提唱。現在、世田谷の経堂で「岡島自然健康道場」を主宰。
著書『「体」発、宇宙へ』(共著、梨の木舎)『自然体生活術』(CSヨガ出版局)ほか。

この本の願い
(略)
その後、人を介して毛利さんと知り合い、図々しくも一緒に本まで出させてもらいました。『「体」発、宇宙へ』(梨の木舎)という本がそれで、私たち以外に色彩心理学の末永蒼生さんが加わって、三人で育児に関する鼎談をしたのです。
(略)

毛利子来、岡島治夫、末永蒼生 著「「体」発、宇宙へ―子どものからだから見えるもの」(梨の木舎、1985年8月15日 初版)より

1947年東京生れ。早大政経学部、桐朋演劇科を中退後、演劇活動の傍らヨガを修業。整体の創始者・野口晴哉氏より整体の思想・技術を学び、それらとクンダリーニ・ヨガ、禅、合気道などの修業から体得したものを独自にまとめ、CSヨガを提唱。著書に『自然健康道場入門』『ヨガ再編』(ともに田畑書店)『体にまかせる健康法』(潮文社)などがある。

津村喬、岡島治夫 著「しなやかな心とからだ―東洋体育道入門」(野草社;新泉社〔発売〕、1979年3月25日 初版第1刷)より

1947年東京に生まれる。早稲田大学政治経済学部中退、桐朋学園短期大学演劇科卒業。
著書 『自然健康道入門』(田畑書店)『活力創造の世界』(新実業出版)『ヨガ再編』(田畑書店)

まえがき
(略)
二人が出会ってからもう六年ほどになる。津村は全共闘運動や差別の問題とのかかわりの中で、否応なしに「身体性の領域」につきあたり、また二度の訪中経験から太極拳等にふれて、中国・インドの身体哲学と行法に強い関心をもっていた。岡島は演劇活動の中で、文学(せりふと筋)主導の近代劇をどう超えるかという課題にぶつかり、ヨガを俳優の肉体を解き放つために導入していたグロトフスキーやシェクナーの、またそれとふれあいつつ自らヨガをはじめていた北沢方邦氏らの影響を受けて、ヨガの研究をし、沖正弘氏の三島の道場に入ったり、仲間たちでからだを動かしたりしていた。
(略)