大星光史(おおほし みつふみ)

大星光史、河木成一久郷晴彦 監修、景山司 著「超抗ガン剤低分子高吸収アガリクス─末期ガン“この効果”で治る!助かる!」(現代書林、2001年9月10日 出版)より

[BOOK著者紹介情報]
大星光史[オオホシミツフミ]
医学博士。1933年、新潟県生まれ。東北大学卒業後、富山医科薬科大学助教授などを経て、99年、同大定年退官。現在、伝統医学・自然治癒研究会主宰。日本医史学会、日本文芸研究会、現代俳句協会各会員

大星光史 監修「『細胞壁破砕』アガリクスで末期ガンが消えた─乳ガン、子宮ガン、リンパ系ガンに驚きの効果 吸収と効き目が違う!!アガリクス戦争に最終決着!!」(史輝出版、2001年6月11日 第1版第5刷)より

1933年新潟県生まれ。1956年東北大学卒業。1999年富山医科薬科大学定年退官。現在、伝統医学・自然治癒研究会主宰。日本医史学会、日本文芸研究会、現代俳句協会などに所属。
著書に「日本文学に見る医薬の歴史」「天と人との寓話」「漂泊俳人の系譜」「山頭火」「良寛」「自由人の系譜」「老荘神仙の思想」「EM農法」「医療思潮の歴史的変遷」「21世紀を考える」他。

細胞壁破砕X』に関するお問い合わせ先:細胞壁破砕アガリクス研究会

監修のことば 〜病んでも楽しく生きる〜
話は多少それるが、若い頃の私は一時ひどく禅に凝ったことがある。人間の生命とか、自分とは何か、宇宙や世の中や、それにもろもろの社会の現象、巷の有為転変。
ここで知ったことの重要な一つは、理論ではなく体験、いまを澄んで楽しく生きるという点である。
これは禅に限らず、人生、医療にも共通する面があるかに思える。
(略)
医学博士 大星光史

大星光史 著「岡田茂吉 その豊かな世界─地上の天国と自然農法」(考古堂書店、2000年11月 出版)

大星光史 著「歌人の風景─良寛・會津八一・吉野秀雄・宮 柊二の歌と人」(恒文社、1997年12月20日 第1版第1刷)より

1933年、新潟県生まれ。
1956年、東北大学文学部国文学科卒業。現在、富山医科薬科大学助教授。日本文芸研究会会員、現代俳句協会会員、良寛会会員、富山県連句協会理事、毎日新聞(にいがた文芸)短歌選者。
著書に、
「相馬御風・會津八一の人生と歌」(考古堂書店)、「漂泊俳人の系譜」(世界思想社)、「愛しき歌びとたち」(明治書院)、「日本文学と中国老荘神仙思想の研究」(桜楓社)、「反俗脱俗の作家たち」(世界思想社)、「自由人の系譜」(北日本新聞社)、「日本の仙人たち」(東京書籍)、「老荘神仙の思想」(プレジデント社)、「草庵生活と放浪の詩人」(木耳社)、「文学に見る日本の医薬史」(雄渾社)など。

大星光史 著「21世紀を考える―安全とくらし・健康と癒し」(雄渾社、1997年11月16日 発行)より

〔略歴〕
1933年、新潟県に生まれる。1956年、東北大学文学部国文学科卒業。
現在、富山医科薬科大学助教授。日本文芸研究会会員、現代俳句協会会員。
〔著書〕
漂泊俳人の系譜』(世界思想社)『愛しき歌びとたち』(明治書院)『日本文学と中国老荘思想の研究』(桜楓社)『日本の仙人たち』(東京書籍)『老荘神仙の思想』(プレジデント社)『草庵生活と放浪の詩人』(木耳社)『文学に見る日本の医薬史』(雄渾社)『意識変革』(蝸牛社)『地球が危ない<癒し>』中央アート社その他

終章 新時代へのワンステップ
5.宇宙からのメッセージ
(略)
ジョージ・アダムスキーというポーランド系のアメリカ人が居る。彼の宇宙船、惑星、UFOに関する記述は、すでにこの分野では古典的なものとなっているが実に精細をきわめている。
(略)
アダムスキーに限らず、真実と思われるUFO関係の情報の中には、次の点での一致点が見られる。
(略)
現在の世界は、まことに危険な状況にある。まさに崖つぷち立っているとの表現がびったりである。
これをいかにして乗り切るか。宇宙人の手を借りずに!
実はこうした宇宙人がすでに各国の民衆の中に融け込み、その国の人と何ら変ることなく生活し働いているからにはその見分けはつかず、その仕事も多分に彼らからの示唆によるものかもしれぬが、ともあれ地球人の手で、名目なりとも地球が地球人によって救われ向上し、且つ安定したスタイルを取り得るか。
(略)

大星光史 著「文学に見る日本の医薬史」(雄渾社、1997年10月1日 発行)より

〔略歴〕
1933年、新潟県に生まれる。1956年、東北大学文学部国文学科卒業。 現在、富山医科薬科大学助教授。日本文芸研究会会員、現代俳句協会会員。
〔著書〕
『漂泊俳人の系譜』(世界思想社)『愛しき歌びとたち』(明治書院)『日本文学と中国老荘思想の研究』(桜楓社)『日本の仙人たち』(東京書籍)『老荘神仙の思想』(プレジデント社)『草庵生活と放浪の詩人』(木耳社)その他

大星光史 著「草庵生活と放浪の詩人」(木耳社、1997年4月25日 初版)より

1933年、新潟県生まれ。1956年、東北大学文学部国文学科卒業。現在、富山医科薬科大学助教授。日本文芸研究会会員、現代俳句協会会員、良寛会会員、富山県連句協会理事、毎日新聞(にいがた文芸)短歌選者。
著書:『相馬御風・會津八一の人生と歌』(考古堂書店)、『漂泊俳人の系譜』(世界思想社)、『愛しき歌びとたち』(明治書院)、『日本文学と中国老荘神仙思想の研究』(桜楓社)、『反俗脱俗の作家たち』(世界思想社)、『自由人の系譜』(北日本新聞社)、『日本の仙人たち』(東京書籍)、『老荘神仙の思想』(プレジデント社)など。

大星光史 著「「意識」変革―預言の世界探訪 預言:神の霊感を受けて、神託として述べること」(蝸牛社、1996年10月20日 初版第1刷)より

東北大学文学部卒業。
現在、富山医科薬科大学助教授。
日本文芸研究会、現代俳句協会会員。
著書『日本文学と老荘神仙思想の研究』桜楓社
  『漂泊俳人の系譜』世界思想社
  『虹の彼方の神秘家たち』柏樹社
  『愛しき歌びとたち』明治書院
  『反俗脱俗の作家たち』世界思想社
  『良寛、井月、八一の俳句』新潟日報事業社
  『日本の仙人たち』東京書籍
  『老荘神仙の思想』プレジデント社
  ほか。

大星光史 著「老荘神仙の思想」(プレジデント社、1993年7月30日 第1刷)より

1933年、新潟県に生れる。
東北大学文学部卒業。
現在、富山医科薬科大学助教授。
日本文芸研究会、現代俳句協会会員。
著書『日本文学と老荘神仙思想の研究』桜楓社
  『漂泊俳人の系譜』世界思想社
  『虹の彼方の神秘家たち』柏樹社
  『愛しき歌びとたち』明治書院
  『反俗脱俗の作家たち』世界思想社
  『良寛、井月、八一の俳句』新潟日報事業社
  『相馬御風と会津八一 人生と歌』考古堂書店
  『日本の仙人たち』東京書籍
  ほか。

大星光史 著「日本の仙人たち―老荘神仙思想の世界」(東京書籍、1991年10月28日 第1刷)より

1933年、新潟県に生れる。
東北大学文学部卒。
現在、富山医科薬科大学助教授。
日本文芸研究会、現代俳句協会会員。
著書『日本文学と老荘神仙思想の研究』桜楓社
『漂泊俳人の系譜』世界思想社
『虹の彼方の神秘家たち』柏樹社
『愛しき歌びとたち』明治書院
『良寛、井月、八一の俳句』新潟日報事業社
『相馬御風と会津八一 人生と歌』考古堂書店
ほか。

第七章 畸人の群
二、死の予知と異常能力
世の中には、ずいぶんと異常能力、未然予知の能力をもつ人々が多いと思う。
(略)