[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

大沢剛(おおさわ たけし)

別冊宝島編集部 編、生野舞、おかひろみ、萩原れい子、釼持佳苗、中山薫 著「別冊宝島610号 水で血液サラサラ」(宝島社、2001年9月30日 発行)より

岩手県生まれ。日本全国の治療院、食事療法施設で研修を重ね、慢性病や体質改善にはライフスタイルの改善が必要と確信。96年8月に治療院「フォルス」を開設。00年10月に施設を伊豆高原に移転し、さらに温泉保養を取り入れた「やすらぎの里」を開設する。

大沢剛 監修、釼持佳苗 著「週末1日断食のススメ―キレイと健康を取り戻す!」(KKベストセラーズ、2001年8月20日 初版)より

やすらぎの里代表。1965年3月8日生まれ。22歳の頃から海外を放浪し、自然食に出会ったことをきっかけに人間の心と身体の健康に目覚める。その後東洋医学を学び、日本中の自然療法の施設で研修を重ね、その経験から「湯治・食養・東洋医学 やすらぎの里」を伊豆高原に開設する。温泉と食事療法、東洋医学を組み合わせた癒しの施設は、ストレスや過労で疲れた現代人のやすらぎの場所になっている。

著者自身の広告
疲れが取れない、肥満気味、気分が沈みがち……。
ストレスの多い現代社会、そういった人は決して少なくないことでしょう。そんな人にお勧めしたい健康法が、「週末1日断食」です。断食は、自然治癒力を最大限に発揮させる最高の療法です。本書は、断食療法を行っている「やすらぎの里」の方法をもとに、自宅で安全に週末断食を行う方法を紹介していきます。

大沢剛 著「森の中は診療所」(山と渓谷社、2000年9月15日 初版第1刷)より

1965年、岩手県生まれ。フォルス代表。
22歳の頃から世界を放浪し、シドニーでは日本料理店で寿司職人として働く。帰国後、調理師や自然食のペンションで住込みの仕事を経て東洋医学と出会い鍼灸学校へ入学する。その間、東洋医学だけでなく東洋哲学、易、食養、ヨーガ、気功を学ぶ。卒業後、都内の治療院や全国の自然療法施設で経験を重ね、95年八ガ岳にフォルスを開設する。2000年11月より伊豆高原に拠点を新たに移し、温泉保養施設もとり入れた「やすらぎの里」の展開を予定している。