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奥田拓道(おくだ ひろみち)

奥田拓道 著「「天然にがり」で病気が治る、美しくなる」(日本文芸社、2004年1月15日 出版)より

[BOOK著者紹介情報]
奥田拓道[オクダヒロミチ]
医学博士。熊本県立大学教授。愛媛大学名誉教授。1936年、福岡県生まれ。1962年、九州大学医学部医学科卒業。徳島大学医学部付属酵素研究施設酵素生理部助手、同助教授、愛媛大学医学部助教授を経て、愛媛大学医学部医化学第2教室教授。2001年4月より、熊本県立大学環境共生学部教授。専攻、生化学。日本東洋医学会会員。東洋医学の科学化のリーダーとして活躍。第11和漢医薬学会(1994年)では会長を務めた。1999年6月、キチン・キトサン協会理事長に就任。現在、世界初の「天然にがり」による抗がん効果の研究を継続

関太輔、奥田拓道 監修「マキノ出版ムック にがり水ダイエット―飲めばやせる!キレイになる!」(マキノ出版、2003年4月23日 発売)

天然にがり研究会 編、奥田拓道 監修「健康革命をリードするインドネシア産天然にがり―シリーズ 天然にがり・シンポジウムレポート〈1〉」(東洋医学舎、2002年7月1日 出版)

奥田拓道 監修、生活習慣病を考える会 著「糖尿病の新知識 富士山の偉大な恵み―高濃度バナジウム・イオン水が示すインスリン様効果の徹底検証!」(現代書林、2002年6月27日 出版)より

[BOOK著者紹介情報]
奥田拓道[オクダヒロミチ]
愛媛大学名誉教授、医学博士。九州大学医学部卒業後、徳島大学医学部、愛媛大学医学部助教授などを経て、同大教授。退官後は熊本県立大学環境共生学部教授に就任、現在に至る。専門分野は機能栄養学、ホルモンの作用機作、肥満。日本生化学学会、日本栄養・食糧学会、和漢医薬学会各評議員、日本肥満学会、日本体質学会各理事を務める一方、農林水産省「新需要創出」推進評価会議評価委員などとしても活躍中である。和漢医薬学会および日本栄養・食糧学会の各学会賞を受賞

綿谷浩史 著「爽快に生きる!―自然治癒力を高める根本健康法」(メディアパル、2002年4月27日 初版第1刷)より

熊本県立大学教授・医学博士
1936年福岡県生まれ。愛媛大学医学部教授を経て現職。農水省学術審議委員、日本肥満学会会長等の要職を勤める。著書に『肥満』(化学同人)『和漢薬』(中公新書)ほか多数。

[対談] 奥田拓道vs綿谷浩史
健康の基本は食事にあり

奥田拓道 著「オルタナティブ選書 キチン・キトサンの科学―究極の機能性物質の本質を証す」(東洋医学舎、1998年12月20日 第1版)より

1936(昭和11)年、福岡県に生まれる。
1962年、九州大学医学部医学科卒業。徳島大学医学部附属酵素研究施設酵素生理部助手、同助教授、愛媛大学医学部助教授を経て、現在、愛媛大学医学部医化学第二教室教授。医学博士。専攻:生化学。
日本東洋医学会会員。和漢医薬学会会長、日本肥満学会会長を歴任。東洋医学の科学化を大きな課題としている。
著書:『肥満』(化学同人 1984年)
   『薬用人参──その基礎・臨床医学研究』(共著 共立出版 1985年)
   『病気を理解するための生理学・生化学』(共著 金芳堂 1985年)
   『和漢薬』(中公新書 1987年)
   『ダイエットに強くなる』(岩波ジュニア 1992年)

奥田拓道 著「中公新書859 和漢薬」(中央公論社、1987年11月25日 発行)より

1936年(昭和11年)、福岡県に生まれる。
1962年、九州大学医学部医学科卒業。徳島大学医学部附属酵素研究施設酵素生理部助手、同助教授、愛媛大学医学部助教授を経て、現在、愛媛大学医学部教授。医学博士。
専攻:生化学。
著書:『肥満』(化学同人 1984年)
   『薬用人参──その基礎・臨床医学研究』(共著 共立出版 1985年)
   『病気を理解するための生理学・生化学』(共著 金芳堂 1985年)