
| 注意:このサイトは書籍を推奨するものではありません。判断は自己責任でお願いします。 | ||||||||||||
| 健康本 | 著者、推薦者 | 参考 | ||||||||||
| 関連: | ||||||||||||
講師 落合敏 (本学生活科学部教授)
講師 プロフィール
栄養学博士、相模女子大学短期大学部家政学科卒業。ノーベル大学大学院研究員(現バークレー科学大学大学院)修了。千葉県立衛生短期大学教授を経て現職。現在、日本栄養・食糧学会評議員、日本栄養改善学会評議員、肥満・栄養障害研究会世話人ほか。日テレ「おもいっきり生テレビ」、他テレビ出演多数。主な著書:「食事療法シリーズ(肥満・アレルギー・胃腸病・貧血・白血病・動脈硬化・高脂血症・高血圧など)」(医歯薬出版)、「病院栄養士必携」(医歯薬出版)、「臨床栄養指導必携」(同文書院)、「流動食のすべて」(医歯薬出版)、「栄養治療学」(講談社)など。
茨城キリスト教大学教授・栄養学博士
相模女子大学短期大学部卒業。ノーベル大学大学院研究員修了。1996年栄養学博士学位取得。千葉県立衛生短期大学教授、千葉大学講師、植草学園短期大学教授を経て現職。日本栄養・食糧学会、日本栄養改善学会に属し、肥満・栄養障害研究会世話人を務める一方、日本テレビ系お昼の人気番組『おもいッきりテレビ』出演など、一般の視聴者にもわかりやすい語り口で好評を得ている。『食べるカルシウムバイブル』『食べ方ひとつで野菜はからだの毒をとる』など著書も多数。
茨城キリスト教大学 生活科学部 食物健康科学科教授。栄養学博士。相模女子大学短期大学部卒業。ノーベル大学大学院研究員終了。千葉県立衛生短期大学栄養学科教授、千葉大学看護学部講師ほかを経て、現職に。日本栄養・食糧学会評議員ほか。「食べるカルシウムバイブル」「缶詰は食生活を改善する」など著書多数。
栃木県生まれ。
昭和29年、相模女子大学短期大学部家政科を卒業。
私立学校教職員共済組合下谷病院栄養科長を経て
現在、千葉県立衛生短期大学栄養学科教授。
千葉大学看護学部非常勤講師。栄養学博士。
日本栄養・食糧学会評議員、日本栄養改善学会評議員、
食生活学会、日本看護研究学会、
肥満・栄養障害研究会、生存科学研究会所属。
〔主な著書〕
『動脈硬化・高脂血症の新しい食事療法』(同文書院)
『たべもの事典 今まで言わなかった新常識』(青春出版社)
『魚介類のすべて』(日本文芸社)
『健康食生活百科』(社会保険出版社)
ほか著書多数。
協力●(社)日本缶詰協会
カゴメ(株)
ほごろもフーズ(株)
1933年栃木県生まれ。1954年相模女子大学短期大学部家政科卒業。1957年私立教職員共済組合下谷病院に勤務、相模女子大学講師などを兼ねる。その後、千葉県立衛生短期大学助教授を経て、現在同大学栄養学科教授、千葉大学非常勤講師。臨床栄養学の第一人者。
栄養学の成果をわかりやすく解説するとともに、具体的に応用できるかたちのアドバイスに評価が高い。 著書に『酢大豆健康法』『ことわざ栄養学』『海草健康法』『臨床栄養指導必携』など多数。
1933年栃木県生まれ。1954年相模女子大学短期大学部家政科卒業。1957年私立教職員共済組合下谷病院に勤務、相模女子大学講師などを兼ねる。その後、千葉県立衛生短期大学助教授を経て、現在同大学栄養学科教授、千葉大学非常勤講師。臨床栄養学の第一人者。
栄養学の成果をわかりやすく解説するとともに、具体的に応用できるかたちのアドバイスに評価が高い。 著書に『酢大豆健康法』『ことわざ栄養学』『海草健康法』『臨床栄養指導必携』など多数。
栃木県生まれ。昭和29年相模女子大学短期大学部家政科卒。私立学校教職員共済組合下谷病院栄養科長を経て、現在千葉県立衛生短期大学栄養学科教授。千葉大学看護学部非常勤講師。食と栄養の観点から医学を見つめた臨床栄養学の第一人者。
『海草健康法』『女性のための病気と食事療法』『臨床栄養指導必携』等著書多数。
1933年栃木県に生まれる。1954年相模女子大学家政科卒業。1957年私立学校共済組合下谷病院に勤務し、72年栄養科科長。この間、母校の出身学部および学芸部講師を兼務する。
1981年千葉県立衛生短期大学栄養学科助教授となる。
著書に、主婦の友社刊「血圧を下げる減塩食」「心臓の百科」(以上共著)「驚異の果実プルーン」があり、そのほか「病気と食事療法」「新病気と食事の事典」(以上共著)「老年期のための病気と食事療法」など多数がある。