[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

佐々木茂美(ささき しげみ)

猪股修二 他 著「意識が拓く時空の科学―精神の空間に潜む無限大のエネルギー」(徳間書店、2000年10月31日 第1刷)より

はじめに
本書は1998年(平成10年)11月26日、27日早稲田大学井深ホールで開催された「第二回意識・新医療・新エネルギー国際シンポジウム」の記録である。このシンポジウムは第二回意識・新医療・新エネルギー国際シンポジウム組織委員会が主催し、(社)日本工業技術振興協会が後援し、(株)徳間書店・ソニー・御殿山ルネッサンスが協賛して開催されたものである。
(略)

零場の構成による宇宙エネルギーの制御
佐々木茂美
電気通信大学名誉教授
サイエネルギー実測研究の第一人者。いわゆる超能力少年、清田益章君などのスプーン曲げを研究していた。著書多数。「気」の流入によって水の電気抵抗が低くなることを発見した。サイ科学会会長。

佐々木茂美 著「「見えないもの」を科学する」(サンマーク出版、1998年4月6日 初版)より

1930年長野県生まれ。東北大学工学部精密工学科を卒業後、東芝機械、防衛大学講師、電子通信大学教授を経て現職に至る。専門の機械制御工学の知識を駆使した科学的実験によって「気」の存在と性質を明らかにした研究は、世界中の科学者から注目を集めた。その後も「気」の発生メカニズムの解明やコントロールのための技術開発などを進め、中国とも共同研究を行なうなど、「気」の研究の第一人者として活躍している。
現在、電気通信大学名誉教授。東海大学教授。近著に『ここまでわかった「気」の科学』(ごま書房)がある。

佐々木茂美 著「超能力エネルギーは「気」だった─科学常識を塗り替える!人間の潜在パワーの秘密を物理学が解明」(ごま書房、1992年6月30日 初版第1刷)より

推薦者:一橋大学名誉教授 全日本気功協会会長 南博

佐々木茂美 著「「気」がもっとわかる本─科学が明かした「気」の受け方・出し方」(ごま書房、1992年3月30日 初版第1刷)より

1930年長野県生まれ。53年東北大学工学部を卒業。東芝機械、防衛大学講師をへて、71年文部省在外研究員として米国ケンタッキー大学客員教授を勤める。73年より電気通信大学電気通信学部教授として現在に至る。専門の機械制御工学の知識を駆使した科学的実験によって「気」の存在を立証し、その性質を明らかにした研究は、中国をはじめ、世界中の科学者から注目を集めている。著書に『「気」のつくり方・高め方』(ゴマブックス)。