佐野鎌太郎(さの かまたろう)

「がんに効く」アガリクス本出版 甲府の病院など捜索(産経新聞、2005年6月16日)

廣海輝明 著、佐野鎌太郎 監修「C型肝炎 ステビア草に救われた人々―医療を見直す実証編」(青萠堂、2004年2月8日 出版)

佐野鎌太郎 監修「水溶性メシマコブで末期ガン早期消滅〈2〉―レントゲン写真が証明 」(ライブ出版、2003年5月20日 出版)

「週刊文春」(2000年10月19日号)

「尿療法の権威」ようやく保険医指定取り消し

西新宿クリニックを紹介するページより

病医院名 西新宿クリニック
担当医師 名誉院長 佐野鎌太郎
昭和11年、静岡県生まれ。
昭和30年、慈恵医大附属高校卒業。
昭和36年、新潟大学医学部卒業。
昭和37年、武蔵野日本赤十字病院インターン終了、東京女子医大外科入局。
昭和45年、医学博士取得、同大学外科講師。
昭和47年、山梨県中道町にて佐野外科医院を開業。
平成元年、医療法人三矢会を設立、理事長・院長に就任。
平成12年6月、同医院の高原喜八郎副院長を院長に迎え、西新宿クリニックを開院。
自らは名誉院長として、週2日(水・金)同院にて相談に応じている。
東京女子医大外科元講師、埼玉医大毛呂山会理事、山梨県医師連盟元委員、甲府市医師会臨床検査センター元理事。講道館柔道六段。
ブラジルよりコメンダール称号位・ソベラナ世界平和文化勲章を授与される。
アメリカ・イオンド大学名誉博士

佐野鎌太郎 監修「糖尿病合併症からの生還」(ガイア出版;ジュピター出版〔発売〕、1999年3月30日 初版第1刷)より

昭和11年1月8日静岡県生まれ。
新潟大学医学部卒業。武蔵野日赤病院にてインターン修了後、東京女子医大外科に入局。心臓の世界的権威・榊原仟教授、ガンの世界的権威・中山恒明教授、元日本医学協会会長・東京女子医大名誉教授・織畑秀夫教授に師事し、博士号取得後、外科講師となる。昭和47年過疎診療を目指し、山梨県古墳の町、中道町に開業。平成元年12月、医療法人三矢会佐野外科医院を設立、理事長に就任し現在に至る。非通常型治療は全国的に、また台湾、東南アジア、ブラジルと国際的にその名を知られ、ブラジルからは(1996年5月)最高のブラジルコメンダードール称号位ソベルダ世界平和文化勲章を受賞。趣味・講道館柔道五段。
著書に『医者がすすめる尿療法』(徳間書店)
『ガンに勝った尿療法』(日経企画出版局)
奇跡の水でガンは治る』(共著、日新報道)
『尿療法でガンを消せ』(徳間書店)
『尿療法の不思議』(メタモル出版)など。

「金姑露」についてのお問い合わせ先:富士漢方

佐野鎌太郎 監修「奇跡のキノコ・金針姑―糖尿病 ガン アトピー 難病に…衝撃の体験談が続々と」(コスモトゥーワン、1997年11月11日 第1刷)

佐野鎌太郎 著「医者がすすめる尿療法―もう、慢性病、ガンにもおびえない!」(徳間書店、1993年1月31日 初刷)より

昭和11年1月8日静岡県生まれ。新潟大学医学部卒業、武蔵野日赤病院にてインターン修了後東京女子医大外科に入局。心臓の世界的権威、榊原仟教授、ガンの世界的権威、中山恒明教授、元日本医学協会会長、東京女子医大名誉教授、織畑秀夫教授に師事し、博士号取得後、外科講師となる。昭和47年過疎診療を目指し、山梨県古墳の町、中道町に開業。平成元年12月、医療法人三矢会佐野外科を設立、理事長に就任し現在に至る。

佐野鎌太郎 著編「ガンに勝った尿療法─ガンからの生還100人の記録」 発行(株)日経企画出版局