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鈴木秀子(すずき ひでこ)

鈴木秀子 著「PHP文庫 自分探し、他人探し―神秘の人間学エニアグラム入門」(PHP研究所、2000年9月18日 出版)

鈴木秀子 著「9つの性格に贈る言葉─エニアグラムで変わる、あなたの生き方・考え方」(PHP研究所、1999年6月3日 第1版第1刷)より

聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。聖心会会員。1980年代後半に日本にはじめてエニアグラムを紹介し、以後、日本におけるエニアグラムの第一人者として、全国および海外でエニアグラム・ワークショップを行なっている。現在、国際コミュニオン学会会長および、国際エニアグラムカレッジ(IEC)代表として指導にあたり、リーダーの育成を行なっている。
教育活動のかたわら、ゲシュタルト・セラピピストとしてセラピーに携わり、さらに、文学療法(ベル・セミナー)を開発して全国に展開する。
著書に、心が満たされる瞑想へと導く『愛と癒しの時間』(PHP研究所)、『死にゆく者からの言葉』『死者と生者の仲良し時間』(以上、文藝春秋)、『神は人を何処へ導くのか』(クレスト社)、『愛と癒しの366日』『子どもを傷つける親、癒す親』(以上、海竜社)、『いのちの贈り物』『生の幸い、命の煌き』(以上、中央公論社)など多数。
エニアグラム関係書に、『9つの性格』『子どもをのばす「9つの性格」』『愛する人、愛される人の9つの性格』(以上、PHP研究所)、『鈴木秀子のエニアグラム活用術』(春秋社)、『エニアグラム』(監訳書、河出書房新社)などがある。

おわりに
(略)
また、エニアグラムは、単に本を読んだだけでは、その深さがわかりません。ワークショップに参加され、実際にいろいろな性格タイプの方と交流することをおすすめします。そのためにたくさんの教室も開かれております。この本を使いこなして、自分で実際に体験し、気づきを深めてください。
(略)

鈴木秀子 著「子どもをのばす「9つの性格」─エニアグラムと最良の親子関係」(PHP研究所、1998年12月1日 第1版第16刷)より

聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。教育活動のかたわら、ゲシュタルト・セラピピストとしてセラピーに携わり、さらに、文学療法(ベル・セミナー)を開発して全国に展開する。 1980年代後半に日本ではじめてエニアグラムを紹介し、以後、日本におけるエニアグラムの第一人者として、全国および海外でエニアグラム・ワークショップなどを行なう。現在、国際コミュニオン学会会長および、国際エニアグラムカレッジ(IEC)代表として指導にあたり、リーダーの育成を行なっている。
著書に、『死にゆく者からの言葉』『死者と生者の仲良し時間』(以上、文藝春秋)、『神は人を何処へ導くのか』(クレスト社)、『愛と癒しの366日』『子どもを傷つける親 癒す親』(以上、海竜社)など多数。
エニアグラム関係書に、『9つの性格』(PHP研究所)、『自分探しの本』(春秋社)、『自分探し、他人探し』(同朋舎)などがある。

鈴木秀子 著「鈴木秀子のエニアグラム活用術─9つの性格を活かす知恵」(春秋社、1998年9月20日 第1刷)より

東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。フランス、イタリアに留学。ハワイ大学、スタンフォード大学で教鞭を執る。現在、聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)。聖心会会員。教育活動のかたわら、ゲシュタルト・セラピピストとしてセラピーに携わり、さらに文学療法(ベル・セミナー)を開発して全国に展開する。1980年代後半に日本で初めてエニアグラムを紹介し、以後、日本におけるエニアグラムの第一人者として、全国および海外でエニアグラム・ワークショップなどを行なう。現在、国際コミュニオン学会会長及び国際エニアグラムカレッジ(IEC)代表として指導にあたり、リーダーの育成を行なっている。93年刊行の『死にゆく者からの言葉』(文藝春秋)は、NHKテレビ他で取り上げられて話題を呼び、現在もロングセラーとなっている。また、『愛と癒しの366日』(海竜社)は日々、生きる喜びにつながる本として高く評価されている。春秋社刊行のエニアグラム関連書を数多く監修し、97年に出た『9つの性格』(PHP研究所)はベストセラーになり、エニアグラムへの関心を高めた。その他、『いのちの贈り物』『生の幸い、命の煌き』(中央公論社)、『死者と生者の仲良し時間』(文藝春秋)など、なぐさめに満ちた著書多数。近著に、子育てで悩む親に具体的な指針を示した『子どもを傷つける親 癒す親』(海竜社)がある。『死んで私が体験したこと』(ベティー・イーディー著、同朋舎出版)など翻訳も多数ある。

鈴木秀子 著「9つの性格─エニアグラムで見つかる「本当の自分」と最良の人間関係」(PHP研究所、1997年11月20日 第1版第1刷)より

聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。
教育活動のかたわら、文学療法、ゲシュタルト・セラピーに従事。
日本エニアグラム学会の設立(1989年)に尽力し、現在同名誉会長としてその指導に当たる。聖心会会長。
著書に、アメリカのベストセラーで話題を呼んだ『死んで私が体験したこと』(同朋舎)などがある。
エニアグラム関係書に、『エニアグラム入門』『自分探しの旅』(いずれも春秋社)などの多数の監訳書がある。

鈴木秀子 著「在すがごとく死者は語る─人は、ある日その声を聞く」(クレスト社、1996年11月1日 初版第1刷)より

東京大学大学院人文科学研究所博士課程終了。スタンフォード大学客員教授。現在、聖心女子大学教授(日本近代文学専攻)。聖心会会員。修道院で八年間にわたる「沈黙の行」を経験し、その後も、長年、日々の瞑想を実践。教育活動の他、ゲシュタルト・セラピーに従事、文学療法を開発する。日本エニアグラム学会の設立に尽力し、現在、同名誉会長としてその指導に当たる。著書に『神は人を何処へ導くのか』(クレスト社)、『死にゆく者からの言葉』(文藝春秋)、『いのちの贈り物』(中央公論社)、『愛と癒しの366日』(海竜社)など。

死者が送りつづける愛の波動─「あとがき」に代えて
お問い合わせ先:コミュニオン会事務局

推薦者:翻訳家 山川紘矢、聖ヨハネ会 桜町病院 ホスピス科 医師 山崎章郎

鈴木秀子 監修、日本エニアグラム学会 編集「自分探しの本─エニアグラムによる性格分析」(春秋社、1991年9月10日 初版第2刷)より

東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。現在聖心女子大学国語国文学科教授。スタンフォード大学客員教授。文学療法、ゲシュタルト・セラピーに従事。『名作と人生』『小鳥たちの贈り物』『マザーグース』などの著書のほか、P.H.オリアリーほか著『エニアグラム入門』を共訳。日本エニアグラム学会の設立に伴い、現在同会名誉会長としてその指導に当たる。聖心会会員。

P.H.オリアリー、M.ビーシング、R.J.ノゴセック 著、堀口委希子、鈴木秀子 訳「エニアグラム入門─性格の9タイプとその改善」(春秋社、1997年4月25日 第11刷)より

聖心会会員。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。現在、聖心女子大学国語国文学科教授。日本近代文学担当。スタンフォード大学客員教授。文学療法、及びゲシュタルト・セラピーの専門家。著書『名作と人生』、『小鳥たちの贈り物』(広論社)、訳書『マザーグース』(ライブ社)など、その他学術論文多数。