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厚生大臣認可整体振興協同組合理事長。英国政府・米国カリフォルニア州政府認可・愛和国際整体大学学長兼理事長。
三重県伊勢市に生まれる。3歳の時に母を病で亡くし、自身も遺伝により健康の大切さを身を持って体験、それが後の同氏の「私は世のため人のためにどれだけ尽くせたかを人生の目標にしたい」の具現化へとつながる。
著書は13冊を数え、特集されたTV、雑誌は数多く、整体業界の第一人者として脚光を浴びている。
三重
坂本哲康(新) 自由連合 39,445
3歳のときに母を病で亡くし、自身も遺伝により病に苦しみその経験を通して治療家を目指す。
日本でカイロプラクティックカレッジに学びその後、治療のソフトさと効果の絶大さを併せ持つ、S・O・T法(仙骨後頭骨テクニック)に早くから着目し、サカモト健康回復センターでの臨床を通してソフトカイロプラクティックの基礎を築く。
その後、さらに研鑽を積み重ね、ジェネティクスインターナショナル米国本部に学ぶ。
「S・O・T法」主体であったソフトカイロプラクティックに世界最先端手技療法「ジュネティクスシステム」と「東洋医学手技療法」も加え、現在の「ソフトカイロプラクティック16テクニック群」を築く。1991年には米国PW大学より理学博士(メディカルテクノロジー)を授与される。
現在は愛和学園学長、愛和ソフトカイロプラクティックサロン院長、愛和リハビリカイロプラクティック友の会会長。
著書に「うなじ揉みほぐし健康法」(リヨン社)、「フェイスゾーン刺激健康法」(ナツメ社)他、多数ある。
3歳のときに母を病で亡くし、自身も遺伝により病に苦しみその経験を通して治療家を目指す。
日本でカイロプラクティックカレッジに学びその後、治療のソフトさと効果の絶大さを併せ持つ、S・O・T法(仙骨後頭骨テクニック)に早くから着目しサカモト健康回復センターでの臨床を通してソフトカイロプラクティックの基礎を築く。
その後、さらに研鑽を積み重ね、ジェネティクスインターナショナル米国本部に学ぶ。
「S・O・T法」主体であったソフトカイロプラクティックに世界最先端手技療法「ジュネティクスシステム」と「東洋医学手技療法」も加え、現在の「ソフトカイロプラクティック12テクニック群」を築く。1991年には米国PW大学より理学博士(メディカルテクノロジー)を授与される。
現在は愛和学園理事長、ジェネティクスインターナショナル日本永久代表、日本ソフトカイロプラクティック学院長、学校法人山保学園理事、社会福祉法人はつらつの里理事、全国カイロプラクティック法制化議員連盟の会会長、サカモト健康回復センター院長。
著書に「うなじ揉みほぐし健康法」(二見書房)、「ジェネティクスシステム入門の手引き」(新講社)、顔面美容健康法(サンドケー出版)他、多数ある。
3歳のときに母を病で亡くし、自身も遺伝により病に苦しみその経験を通して治療家を目指す。日本カイロプラクティックカレッジに学びその後、治療のソフトさと効果の絶大さを併せ持つ、S・O・T法(仙骨後頭骨テクニック)に早くから着目しサカモト健康回復センターでの臨床を通してソフトカイロプラクティックの基礎を築く。その後、さらに研鑽を積み重ね、ジェネティクス インターナショナル米国本部に学ぶ。「S・O・T法」主体であったソフトカイロプラクティックに世界最先端手技療法「ジェネティクス システム」と「東洋医学手技療法」も加え、現在の「ソフトカイロプラクティック12テクニック群」を築く。1991年には米国PW大学より理学博士(メディカルテクノロジー)を授与される。現在は愛和学園理事長、ジェネティクスインターナショナル日本永久代表、日本ソフトカイロプラクティック学院長。サカモト健康回復センター院長。
はじめに―どれだけ多くの人々を治せたかが私の誇り
(略)
私が日々実践している「ソフトカイロプラクティック」とは、西洋医学の手技療法であるカイロプラクティックテクニックの中から、S・O・T(仙骨後頭骨テクニック)とジェネティクスシステム(人体から放出されるミリ波長の放射線を検値して、脳の施術までをも行うことができる世界先進八カ国でネットワークされている世界最先端手技療法)を取り入れ、東洋医学からは、四千年の歴史をもつといわれる経穴療法を取り入れ、最先端手技療法として体系づけ今日に至っているものであります。
(略)
最後に、企画の段階からお世話になった(株)コスモトゥーワンの杉山隆氏、廣田泰士氏に心から感謝申し上げます。
平成7年9月1日 坂本哲康
三重県生まれ。従来、日本で普及してきた過度なアジャスト(矯正)中心のテクニックの危険性を指摘。治療のソフトさと効果の絶大さを合わせ持つアメリカで主流となりつつある、S・O・T(仙骨・後頭骨テクニック)を早くから取り入れる。さらに東洋医学をも補足し、体系づけた「ソフトカイロプラクティック」を築いた。門下生には医師を含む医療関係者も多く、未来の医療の担い手として各界より期待されている。現在日本ソフトカイロプラクティック協会会長、日本ソフトカイロプラクティック学院(札幌、仙台、東京、名古屋、沖縄)学院長。坂本健康回復センター院長。