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菅沼希代詞(すがぬま きよし)

神宮前クリニックのHP内のページより

会長
菅沼希代詞医学博士。
アメリカのパシフィック大学にて「マイナスイオンの人体への治療効果とガン治療」について研究し、博士号を取得。
マイナスイオン研究の第一人者。
現在セントラル病院勤務。
医療法人財団二木会顧問。

http://office-advance.com/pureplasenta/pureplacenta.htmlより

米国医学博士 菅沼希代詞
慶應義塾大学卒
New York大学卒
Pacific Westen大学
'98年米国生体臨床医学博士号取得

NPO法人トレフルクラブ統合医療研究所 著、菅沼希代詞、須見洋行 監修「この複合青汁で心筋梗塞、脳梗塞、ボケ、糖尿病から脱出した―納豆菌ナットウキナーゼと緑葉野菜11種類複合! 」(現代書林、2003年12月28日 出版)

NPO法人トレフルクラブ統合医療研究所 著、菅沼希代詞 監修「ガンを消した、私たちの最後の選択―キノコ20種複合菌糸体(濃縮エキス)のすべてが分かる本 注目の実績!恐怖・絶望からの解放」(現代書林、2003年12月18日 初版第1刷)より

医学博士。1966年長野県生まれ。
慶応義塾大学卒業後、東京慈恵会医科大学付属病院リハビリテーション科入局。在職中、ニューヨーク大学メディカルセンターを経て、パシフィック大学L.A.にて、医学部博士課程修了。現在、医療法人財団二木会 神宮前クリニック顧問、およびトレフルクラブ理事長を務める。

NPO法人トレフルクラブ統合医療研究所
NPO法人トレフルクラブ(内閣府認証)は、平成11年に医療、福祉、教育、環境の四つのコンセプトに基づくボランティア活動を行なうために組織された非営利団体である。より広く健康の問題に取り組むため、その中に統合医療研究所を設けている。統合医療とは、病気に冒されている悪い部分だけを見るのではなく、その人の体全体の状況、食生活、日常生活、精神状態など、トータルで見て病気の治療や予防を目指すという新しい医学の考え方である。そのような見地に立って、統合医療研究所では、新しい健康素材・食材を研究し、その成果をわかりやすく社会に伝えていくことを活動方針としている。

菅沼希代詞 監修、きのこ複合菌糸体研究会 著「これなら末期ガンにも勝てる!―常識をはるかに超えるキノコ20種の合体パワー」(メタモル出版、2002年11月10日 第1刷)より

1966年長野県飯田市生まれ。慶應義塾大学卒業後、東京慈恵会医科大学附属病院勤務。在職中にニューヨーク大学メディカルセンターを経て、パシフィック大学 L. A. にて医学博士課程修了。現在、セントラル病院、神宮前クリニック勤務。

きのこ複合菌糸体研究会
漢方はじめ、世界中の薬効があるといわれるキノコの紹介、栽培、成分分析などを行っている団体。キノコといっても、それぞれが違った効能を持っていることに着目、画期的な複合栽培法、抽出法などの研究をしている。

本書で紹介した『キノコ20種複合高濃度エキス』のお問合せ先
(略)