| 注意:このサイトは書籍を推奨するものではありません。判断は自己責任でお願いします。 | ||||||||||||
| 健康本 | 著者、推薦者 | 参考 | ||||||||||
| 関連: | ||||||||||||
1939年 広島市生まれ
1962年 日本大学卒業
倉敷紡績(株)における15年間の商品開発部勤務を含めて30年余にわたるせんい業界での活動の中で、せんい工学と生きたマーケティングを学ぶ
1986年 京都に(株)ユーを設立、代表取締役就任
長年の開発・販売活動の中から、様々なせんいを使った理学的健康法を開発、特に下着の分野で数々の成果をあげてきている
1997年 「コマンドール勲章&ナイトの爵位」を受章
(ザンテ聖デニス・ギリシャ勲章)
(財)健康科学研究協会を設立、副理事長就任
ライナス・ポーリング科学医学研究所(米国)と共同研究&交流を開始
世界学術研究審査協会米国本部から名誉博士号を受賞
(社)国際発明協会:Masters of Invention
本書は、二十世紀に多大な影響を与えた特筆すべき人物に関する土屋義弘氏と私の対話である。その人物とは私の父ライナス・ポーリングです。父は、ニュートン、パスツール、ダーウィン、アインシュタイン等と並ぶ二十人のもっとも偉大な科学者の一人として科学誌『ニューサイエンス』にその名があげられました。
健康科学研究協会は、病気の予防と全ての人々を安寧に導く健やかな環境を守るために、邁進しつづけることでしょう。
ライナス・ポーリング・ジュニア ライナス・ポーリング科学医学協会委員長 健康科学研究協会顧問 医学博士
推薦者:村田晃 佐賀大学農学部長 ビダミンC研究委員会委員長
巻頭言 『ポーリング博士の七つの健康法』出版によせて 川口雄次 WHOジュネーブ本部国際部長 医学博士・理学博士
第三部 特別座談会 「ポーリング博士の7つの健康法」を検証する
家森幸男 京都大学大学院教授 世界保健機関(WHO)国際共同研究センター長
土屋義弘 米国財団法人・健康科学研究協会 副理事長
片岡美代子 米国財団法人・健康科学研究協会 理事長
鎮静義明 米国財団法人・健康科学研究協会 専務理事
司会 大元守 社団法人・全国日本学士会事務局次長
おわりに
(略)
元々、大手の繊維企業の中で15年間商品開発部に籍を置いていた私は、脱サラした後、健康に良い下着の研究開発、販売を推進していく途上で、現在、当協会理事長の片岡美代子氏と出会い、骨盤矯正健康法を知りました。
(略)
こうした健康効果の高いものを販売していくには、一方で常に薬事法や医師法等の法律に抵触する危険性がありますため、私共は、地道な口コミによる普及を推進してきました。
そんな中で、今度は、「物質の電子物性を変換させることによって、加速されていない低いエネルギー状態の電子が連続して放出させる」ことにより、生体の細胞を活性化させる、いわゆる「超物理的エネルギー」を開発された韓国の理論物理学者、明干植理学博士に出会い、私共の開発した骨盤矯正ベルトと組み合わせることにより、さらに大きな健康効果が期待できるようになりました。
この新しいエネルギー「明力」の応用は、今後の人類の健康を維持促進していくうえでも大きな力を発揮する時がくるものと思いますが、このような社会貢献度の高い物を一企業が持っていても普及には時間がかかり過ぎる、という考えから、私共は現企業とは別に、健康を普及するための公益法人「健康科学研究協会」の設立を図りました。
(略)
1998年10月10日 土屋義弘
1992年 土屋社長、理学博士取得(特許大学)。
土屋義弘 著「肝腎要(腰)を正す」(株式会社ユー 発行)
推薦者:上原義貴 原点医学会会長 日本深層心理学会会長
芦原紀昭 中百舌鳥クリニック院長
土屋義弘 著「骨盤を制するものは全身の健康を制す」(米国公益法人 健康科学研究協会 発行)
推薦者:ライナス・ポーリング Jr. ライナス・ポーリング医学科学研究所所長 医学博士
上原赫(かく) 大阪府立大学先端科学研究所 教授 工学博士