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立岩清美(たていわ きよみ)

山本浩之 著、立岩清美 監修「ぼくがガンに勝った理由(わけ)―実践!スギナ健康法」(三想社;東洋出版〔発売〕、2001年10月16日 初版第1刷)より

1948年11月24日生まれ。1987年3月分子矯正理工学院卒業。分子矯正医学専攻。1992年3月米国パシフィックウエスタン大学博士課程修了。理学博士。スギナ生化学研究所所長。
著書『スギナ茶が万病に効く秘密』(新風書房)、『スギナ茶で現代病が治る』(新風書房)、『西洋医学の弱点とスギナ健康法』(文芸社

【本書の内容についてのお問い合わせ先】
スギナ生化学研究所
http://www1.ocn.ne.jp/~sugina.t/

監修のことば
この闘病記は、私の娘がイギリスへ留学中に娘の友だちである山本浩之君がガンに罹り、娘から「友だちを助けてあげて!」という電話を受けたことから、始まったものです。ちょうど、私もイギリスに渡る予定にしていたので、二つ返事で娘の気持ちに応えました。
西洋医学一辺倒だった浩之君をロンドンで紹介され、娘と一緒に説得してスギナ健康法に切り替えて一年、彼が完全に健康を取り戻したというノンフィクション・ストーリーです。
(略)
スギナ生化学研究所所長 立岩清美

立岩清美 著「スギナ茶が万病に効く秘密―ガンなど少しもコワくない」(新風書房、1992年9月10日 発行)より

スギナ生化学研究室主宰
生年月日 1948年11月24日
最終学歴 1992年3月 米国パシフィック・ウエスタン大学博士課程終了 理学博士
現在 作東町役場勤務

岡山県作東町のご紹介
ご出版を祝して
(略)
今回の立岩君の研究、探究は正に我が町のテーマにそったものであります。加えて立岩君が、我が町の幹部職員であるだけに慶びも一入であります。
地域に、社会に立岩博士の今後のご活躍ご貢献を祈って止みません。
作東町長 江見晴則

医は予防が原点
菊重健康物療センター院長 国際細胞栄養学会理事 医学博士 河木一成

薬害少い漢方薬
梅澤微生物応用研究所長 医学博士 薬学博士 梅澤昭造