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インド国立シッダルタ大学客員教授。ナンギュル・ニンマパ大学客員教授。インド文化協会会長。哲学博士。浄土真宗大光寺(熊本)17世。長年にわたりインドとの深い交流を続け、各界のトップから庶民に至るまで強い信頼関係で結ばれている。日印国交回復50周年を期に、更に精力的な活動を広げている。
1933年熊本県生まれ。龍谷大学文学部卒業。ミャンマー国ダンマドータ大学に留学の後、同校教授をつとめる。57年同国政府ウーヌー首相より仏教振興功労賞並びに寄金を授与され、北九州・門司に世界平和パゴダを建立。87年には大韓民国社会文化賞、また同年にインド政府歴史調査評議会より文化功労賞を授与される。
本文中の「インダス源」について、さらに詳しくお知りになりたい方は左記までご連絡下さい。
《連絡先》
アーユルヴェーダ研究会
はじめに
(略)
なお、インド政府文部大臣 ムルリ・マノハール・ジョージ閣下、インド国政府国防大臣 ジョージ・フェルナンデス閣下等のインド指導者と、チベットのダライ・ラマ法王政庁のジグミ・ロンドップ・リンポチェ大僧正(活仏)、元高等検察庁検事長 財団法人アジア刑政財団理事長 敷田稔先生、前株式会社日本設計取締役副社長・現株式会社ユープランニング&ネオオトワークス代表取締役 井上凱敬氏、等の方々に本書のご推薦をいただいたことに深く感謝しております。
(略)
合掌
内田大円
インド国立シッダルタ大学客員教授
ナンギュル・ニンマパ大学客員教授
ロサンゼルス・ブッディスト大学哲学博士
インド文化協会会長
《195ページ》
人を救う、サイババ法王の「ビブーティ聖粉」とダライ・ラマ法王の「生薬」
1995年7月、私は、ニューデリーでの「日本花道」のデモンストレーションのため、マナコフラワー・アカデミー花道学院の先生たち40名とともに、インドを訪問しました。このとき、アジアの生き神さまと人々に尊ばれるサイババ法王と、初めてお会いする機会に恵まれました。
1933年、熊本県生まれ。龍谷大学卒業、ダンマドーダー大学(ビルマ国)大学院修了。現在、浄土真宗西本願寺派大光寺第17世住職。インド文化協会会長、インド・ナンギュル・ニンマバ大学教授。
本文中の健康食品としての「ヒマラヤの精」についてのお問い合わせは
アーユルヴェーダチベット研究会
1933年、熊本県生まれ。龍谷大学、ビルマ・ダンマドーター大学卒。ダンマドーダー大講師を経て、浄土真宗西本願寺派大光寺第17世住職。インド・日本・ヒマラヤ文化協会副会長。インド・ナンギュル・ニンマパ大学教授。著書に「世界の文明と仏教」「アジアの心と釈尊根本仏教の実践」など。
●本文中の健康食品としての「ヒマラヤの精」についてのお問い合わせは
チベット・インド研究会
1933年、熊本県生まれ。龍谷大学、ビルマ・ダンマドーダー大学卒。ダンマドーダー大講師を経て、浄土真宗西本願寺派大光寺第17世住職。インド・日本・ヒマラヤ文化協会副会長。インド・ナンギュル・ニンマパ大学教授。アーユルヴェーダチベット医療研究会代表。著書に「世界の文明と仏教」「アジアの心と釈尊根本仏教の実践」など。
本書に紹介した健康食品についてのお問い合わせは、下記へ。
アーユルヴェーダ
チベット医療研究会
《20ページ》
■決定版・糖尿病完治の「秘薬」がつくられた
―ダライ・ラマ法王政庁医学研究センターが開発
《23ページ》
「ヒマラヤの精」は、まだ医薬品の許可はおりておらず、健康食品として市販されることになりましたが、糖尿病に対する抜群の薬効には日本の医学界も注目しています。
《182ページ 写真のキャプション》
サイババ大僧正と筆者。有名な「奇跡のビプティー粉末」もアーユルヴェーダの原理に基づくといわれている
第四章 先達に聞く(徳原栄輔対談)
三、若者が生きる歓び(内田大円氏 浄土真宗西本願寺派大光寺十七世)
《214ページ》
徳原 厳しい修行のお話とミャンマーでの貴重な戦後の逸話を伺い、感激しました。その後、帰国されてからも修行をへた身体で日本を見てこられたわけですね。
内田 この通りの破天荒な坊主ですから、いろいろ遊びましたし、政治に首を突っ込んだり、目茶苦茶やりましたよ(笑い)。
(略)
第14章 占い師・細木数子と組んだ世にも不思議なお墓商法(湯浅俊彦)
《311ページ》
日本民主同志会(本部・京都市山科区)とは、最近死去した松本明重が主宰した右翼団体で、会員には暴力団員も含まれている。松本会長の後釜には、内田大円副会長が就任するのではないかとうわさされているが、内田も久保田茂多呂と深い関係がり、久保田自身も日本民主同志会の役員に名を連ねたことがある。