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内海康満(うつみ やすみつ)

内海康満 著「中心感覚―一瞬のうちに本質をつかむ力」(サンマーク出版;サンマーク〔発売〕、1999年12月15日 初版)より

1950年兵庫県に生まれる。
13歳頃より精神世界に興味をいだき、学校教育を超えて独自の方法で探求。数々の体験を経て、「見えない世界」の実在を自覚する。武道によって得た仙骨の巧妙自在な動きと中心感覚を体得する「道術」を編み出し、指導を行っている。
日本傳上法円天流道術宗家。仙骨無痛良法のMRTペインレスメソッド主宰。
著書に『「中心感覚」を磨け! 大物発想が出てくる』『中心感覚シミュレーション思考法』『「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』『医者がお手あげの病気は「仙骨」で消せ!』『「仙骨」の超快癒力』(いずれも徳間書店)。

内海康満 著「トクマブックス 「仙骨」の超快癒力―病気も不運も瞬時に消える」(徳間書店、1996年12月31日 初版)より

第4章 〈喜び〉への帰還―MRTペインレスメソッド体験集
*注記:(略)
なお、各報告中の年齢はレポート執筆時のもので、敬称は略させていただきました。

MRT恵比寿
[氏名] 津田由美子
[年齢] 30歳
[初回] 1994年3月10日
MRTで航空性中耳炎がアッという間に治り、精神的にも安定してきて、自分中心の生活をし始めた
航空性中耳炎で飛行機の乗務ができない
私はスチュワーデスをしています。(略)
それで、以前から主人に聞いて知っていたMRTに通うことに決め、1994年3月に初めてリーディングを受けました。
(略)

内海康満 著「内海康満の中心感覚シミュレーション思考法―頭で考えるな!仙骨で行動すれば、あなたは必ず成功する!」(徳間書店、1991年5月31日 初刷)より

1950年、兵庫県に生まれる。
13歳頃より精神世界に興味をいだき、与えられる(義務)教育を超えて、独自の方法で学習してきた。この経験は現在のMRT(マート)良法他にも大きく生かされている。さらに17歳時の幽体離脱体験、33歳のとき接した突如“肉体生命”が失われる境遇において、「聞こえぬ声、見えない姿の実在」を自覚しMRTが開発された。
今、人類の進化の上で最後に拓かれるところが「仙骨」であり、MRTの形容のもとに人類は救われるという啓示を受けている。
著書に『神秘の骨「仙骨」に無痛ショックを与えると病気は消える』『医者がお手あげの病気は「仙骨」で消せ!』『「中心感覚」を磨け! 大物発想が出てくる』(いずれも小社刊)がある。

あとがき─真の自由自在性を求めて
(略)
人類の中心感覚を磨く三つの方法
◆MRT
Magnetic Reading Technique の略。人間の中心にある神秘の骨、仙骨のエネルギーの変位を磁気によって読み取り、調整する画期的治良法である。
(略)

「FLASH」(2002年2月12日号)

元祖ゴージャス美女・斎藤澪奈子さん“急死”の真相

(略)「残念なのはなぜもっと早く医学療法を試さなかったのかということです」と父親の重孝氏は本誌の取材に無念さを滲ませる。
(略)
絶頂時に経歴詐称疑惑などを報じられ徐々に露出度が減っていった斎藤さんが極秘結婚、女児を出産したのは'94年。左ページの写真は本誌がスクープした妊娠中のショットだが、その後は夫である民間療法の専門家・内海康光氏ともども、内海氏の前妻から不貞を理由に1億円の損害賠償を求められて敗訴。'97年からはロスを仕事の活動拠点にしていたが、'99年には内海氏と離婚するなどトラブルが続いた。
(略)

MRTのHP内のMRTの歩みより

1950.01.14 内海康満先生 兵庫県姫路市にご生誕
1990.02.19 有限会社ゼロ設立
1990.08.20 MRTビル施工オープン
総本部を目黒より恵比寿MRTビルへ移転
【東京都渋谷区恵比寿南1-8-9】

株式会社ゼロのHP内の会社概要より

社名 株式会社 ゼロ
本社所在地 東京都渋谷区恵比寿南1丁目8番9号MRTビル 2F
代表者 内海由美子
1990年 2月 東京都渋谷区代々木に有限会社ゼロを設立
1990年 8月 渋谷区恵比寿南に移転
1999年 8月 代表取締役に石丸由美子就任