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若林明彦(わかばやし あきひこ)

若林明彦 著「病気はメッセージ―未来医療への扉」(健友館、2003年11月20日 第1刷)より

1960年、東京生まれ。10代後半より心理学のユング派、レヴィン派、来談者中心療法を学ぶ。それではあきたらず、人生とは何かを求めてインドに旅立つ。87年、代々木の漢法「赤ひげ堂」にて竹内信賢師に師事、東洋哲学、弁証論治、治療、臨床心理学を学ぶ。93年、足立育朗氏との出会いにより、「意識」をいかに治療に応用するかに取り組む。97年、海外にて講演活動を始める。イギリス、オランダ、スコットランド、アメリカで、東洋医学と「自然のしくみ」についての講演、セミナーを開催。98年、予防医学研究所設立。2002年、「病気を本質的に治す」ことについての情報を伝えていく、ホリスティック医療のネットワークNPOミロク設立。
予防医学研究所所長、特定非営利活動法人(NPO法人)ミロク理事長、家族はアメリカ人でジャーナリストの妻と娘と息子。

《188ページ》
予防医学研究所
ホームページ http://www.h4.dion.ne.jp/~yobou22

あとがき
(略)
また、今まで人生において、成長するためのサポートをして下さった方々がいます。特に、竹内信賢院長、愛洋子さん、足立育朗氏、白井常雄社長、白井圭子社長には、いろいろな形でサポートしていただいたこと、そして、人間として成長するための基礎作りをしていただいたことに感謝いたします。
そして、赤ひげ堂の皆さん、形態波動エネルギー研究所の皆さん、アオバ、未来、トベ、yoyoの皆さん、佐藤元一先生、姚景徳先生、森眞由美先生、足立育朗さん、白井太一郎社長、武藤充さん、山田寿夫社長、(略)、世界中のホリスティック医療の仲間、NPOミロクの会員とサポーターのみなさん、そして、いつも最大限のサポートを親身になってしてくれる神戸清隆社長、山本訓之・るり子さん、但野大輔・淑恵さん、白井公二・二三子さん、皆さん本当にありがとうございます。
また、家族でスタディをしてくれている、両親とリアンさん、未来ちゃん誠士くんに迷惑をかけていることの反省と日々の感謝をさせていただきます。
読者の皆様、最後までおつきあい下さいましてありがとうございました。
皆さんと一緒に、よりよい地球を創るための活動に取り組んでいくことを楽しみにしております。また、お会いしましょう。
感謝 若林明彦

若林明彦 著「未来医療への扉―ドジって気づいて」(SINDHU(シンデュウ)、2002年9月5日 第1刷)より

1960年、東京生まれ。10代後半より心理学のユング派、レヴィン派、来談者中心療法を学ぶ。それではあきたらず、人生とは何かを求めてインドに旅立つ。87年、代々木の漢法「赤ひげ堂」にて竹内信賢師に師事、東洋哲学、弁証論治、治療、臨床心理学を学ぶ。93年、足立育朗氏との出会いにより、「意識」をいかに治療に応用するかに取り組む。97年、海外にて講演活動を始める。イギリス、オランダ、スコットランド、アメリカで、東洋医学と「自然のしくみ」についての講演、セミナーを開催。98年、予防医学研究所設立。2002年、「未来の医療のモデル」に基づいて、「病気を根本より治す」ことを伝えていく、ホリスティック医療のネットワークNPOミロク設立。
予防医学研究所所長、ホリスティックヒーラーズ協会会長、特定非営利活動法人(NPO法人)ミロク理事長、イギリス・ノーザン鍼灸大学非常勤講師、テラネットワークアドバイザー。家族はアメリカ人でジャーナリストの妻と4歳の娘と0才の息子。