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矢追純一(やおい じゅんいち)

山岸隆、インタビュー 矢追純一 「超能力!?いえ能力です―超能力は誰でも持つことができる能力なんだ」(文芸社、2001年4月15日 初版第2刷)より

1935年旧満州生まれ。中央大学法学部を卒業。日本テレビのディレクターを経て、財団法人地球環境財団理事に就任。米国イオンド大学教授。
主著書
カラスの死骸はなぜ見あたらないのか』(河出書房新社)

◎誰にでも、この<エネルギー>は使える
◎<エネルギー>は、知恵を育む道具になる
◎脊椎や関節を、イメージで調整できる
◎頭が良くなる
◎動植物がすくすく育つ
◎肌がつるつる、ボディがスリムに
◎細胞が活性化する

御霊前に捧ぐ
本書が発行される直前の2000年10月14日、山岸隆氏は大腸ガンが腹腔内に広がり逝去されました。享年51歳。(略)

矢追純一 著「宇宙人とUFO―怪奇事件簿」(河出書房新社、1995年11月15日 初版)より

1935年生まれ。中央大学法学部卒業。日本テレビのディレクターを経て、(財)地球環境財団の理事に就任。現在、対宇宙、環境問題を中心に、フリーのプロデューサーとして、テレビ番組の制作、出演で活躍するかたわら、執筆、講演、セミナー活動にも取り組んでいる。『カラスの死骸はなぜ見あたらないのか』『ナチスがUFOを造っていた』『第5種接近遭遇の謎』『宇宙生命体は地球に降りていた』『第三の選択の謎』など著書多数。

矢追純一 著「UFOの謎を追いつめる MJ−12の秘密―宇宙人と人類の極秘協定」(KKベストセラーズ、1989年7月10日 18版)より

1935年生まれ、中央大学法学部卒業。'59年、日本テレビに入社、「11PM」「木曜スペシャル」などのディレクターとして活躍する。'86年に退社し、(財)地球環境財団・常務理事に就任。以後、フリーのディレクター、プロデューサーとしてテレビやラジオの番組制作、出演で活動する一方、執筆、講演、イベントなどにも奔走中。著書には、「人類は地球人だけではなかった」「宇宙人の死体の謎」「第三の選択の謎」など多数ある。

と学会 編著「トンデモ本の逆襲」(洋泉社、1996年5月20日 第4刷)より

矢追純一『カラスの死骸はなぜ見あたらないのか』──カラスは反物質爆弾だった?(山本弘)