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西洋医学と東洋医学の統合
佐賀県立病院好生館 外科医長
東洋医学診療部長
1980年九州大学医学部卒。同年、福岡徳洲会病院にて研修医として勤務。救急医療に携わるかたわら、福岡医師漢方研究会にて東洋医学を学ぶ。83年、九州大学医学部入局。同大博士課程にて免疫学を専攻。87年より現職。東洋医学と気功を駆使した治療を行う。空手道五段でもある。著書に『気の人間学』『続気の人間学』『気で引き出せ自然の治癒力』など。
O−リングテストの準備とやりかた
佐賀県立病院好生館、外科医長、東洋医学診察部長。1980年九州大学医学部卒。1983年3月まで、福岡県徳洲会病院にて救急医療を中心に研修、同時に、福岡医師漢方研究会にて東洋医学を学びはじめる。1983年4月より九州大学医学部第二外科、入局。1984年より大学院博士課程にて免疫学を専攻する。1987年より現在の勤務。
〈気〉の理論と実際を伝える、ユニークな〈気〉の研究家、小周天の循環方向の男女差や、〈気〉によるチャクラオープン法を見つける。難治の患者を中心にこれらの気功法を指導して実績をあげる一方で、〈気〉の実践家や企業のリーダーに受け入れられて高い評価を受けている。空手道五段でもある。
おもな著書に『気の人間学』(ビジネス社、1993年)がある。
佐賀県立病院好生館外科医長。東洋医学診察部長。九州大学医学部卒業後、83年に九州大学医学部第二外科入局。翌年より大学院博士課程にて免疫学を専攻し、87年より現在の勤務。気の理論と実際を伝えるユニークな気の研究家。
気を知って蘇る空海の思想と技術
佐賀県立病院好生館、外科医長、東洋医学診療部長。
1980年九州大学医学部卒。
1983年3月まで、福岡徳洲会病院にて救急医療を中心に研修、同時に、福岡医師漢方研究会にて東洋医学を学び始める。
1983年4月より、九州大学医学部第二外科、入局。
1984年より大学院博士課程にて免疫学を専攻す。
1987年より現在の勤務。
「気」の理論と実際を伝える、ユニークな気の研究家、小周天の循環方向の男女差や、「気」によるチャクラオープン法を見つける。難治の患者を中心にこれらの気功法を指導して実績をあげる一方で、気の実践家や企業のリーダーに受入れられて高い評価を受けている。空手道五段でもある。
待望の書として、おすすめします。
船井幸雄 船井総合研究所会長
矢山利彦さんを、私は“やんちゃ”な弟のように思っています。
(略)
あとがき
(略)
本書を読まれて、小周天法や大周天法、阿吽気功法を実際に訓練したいと思われる方は、ビデオやその他の補助具など、私の気のノウハウが(株)コスミック・エナジー研究所より提供されていますのでご連絡ください。(略)