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横内正典(よこうち まさのり)

フナイ・オープン・ワールド 2002の講師紹介

広田和子 著、横内正典 監修「癌治療革命の先端 横内醫院」(展望社、2000年8月10日 第1刷)より

1944年旅順市(中国)生まれ。1971年、弘前大学医学部卒業。函館市立病院、弘前大学医学部第二外科などに勤務。1982〜1983年、青森三戸郡田子町・町立田子病院院長。現在は永羅会横内醫院にて開業。専門は消化器系癌。

船井幸雄 編著、前田芳聰、小嶋哲彦、末武勉、古舘邦彦、横内正典、北尾和彦、佐藤日出夫 著「THE FUNAI 43 信念の力が本物をつくる」(ビジネス社、1998年10月1日 第1刷)より

中華人民共和国旅順市生まれ、青森育ち。弘前大学医学部卒業。青森県木造町立成人病センター副院長、青森県田子町立田子病院院長などを経て、94年東京都中野区にて漢方氣功研究所付属「横内醫院」開業、現在に至る。
(横内醫院)

横内正典 著「末期癌の治療承ります」(光雲社;星雲社〔発売〕、1998年6月19日 2刷)より

1944年旅順市(中国)生まれ。1971年弘前大学医学部卒業。函館市立病院、弘前大学医学部第二外科などに勤務。1982〜1993年、青森県三戸郡田子町・町立田子病院院長。現在は永羅会横内醫院にて開業。専門は消化器系癌。

第一章 O−リングテスト

横内正典 著「究極の癌治療―現代医学が認めない気功・Oリングテスト・抗癌漢方薬こそが、癌患者を救う」(たま出版、1998年4月10日 初版1刷)より

1944年 中華人民共和国旅順市にて生まれる
1971年 弘前大学医学部卒業、函館市立病院外科勤務
1973年 弘前大学医学部第二外科学教室入局、消化器癌を研究
1982年 青森県、町立田子病院院長として赴任
1984年 日本癌学会総会(福岡)にて「癌に対する漢方併用療法」を発表
全国自治体病院学会シンポジスト(松山)
癌学会の発表が、癌学会最大のトピックスとして、週刊現代、週刊文春に取り上げられる。日本中から癌患者来院
九州朝日放送、ニュースステーションに取り上げられる
1985年 中華人民共和国、北京中日友好病院の李岩先生が見学に来る
全国自治体病院学会にて「21世紀の医療について」総会シンポジストとして講演
1987年 日本癌学会総会(東京)にて「癌と漢方併用療法第二報」発表
1989年 オランダ、ライデン大学より招待され、「癌と漢方について」講演
1993年 日本TV追跡にて「癌の名医」として紹介される
田子病院辞職
1993年 徳島大学、癌免疫学会にシンポジストとして講演
経絡治療学会(仙台)にて特別講演「癌と漢方について」
1994年 札幌医科大学にて特別講演「癌と漢方について」
1994年 東京東中野に漢方氣功研究所付属横内醫院を開業
1994年 東方医学会にて「癌に対する漢方療法」でシンポジストとして発表
日本東洋医学会総会にて「癌に対する漢方氣功併用療法」を発表
1996年 北京医科大学より招待され、「癌と漢方氣功併用療法」を講演
1996年 第6回日本バイ・ディジタルO−リングテスト医学会にて「再発、末期癌患者におけるウィルス、細菌感染および治療について」、および「バイ・ディジタルO−リングテストからみたクラミジア感染症」について発表
1997年 第3回バイ・ディジタルO−リングテスト国際シンポジウムにて「バイ・ディジタルO−リングテストを応用したクラミジア感染症の治療」、および「耳の臓器代表領域と難病治療について」発表

横内醫院:院長紹介