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■山本貴美子理事長紹介
昭和23年飛騨高山に生まれる。
学窓を出て10年、仏教修行を志す。身代わり行により難病者多数を治したが、病人の生態感応を受けて極度の衰弱に陥り、山本健造に教えを乞う。行法の誤りを指摘され健康を回復する。現在は山本健造を助けて多くの人の指導にあたっている。
著書『霊能誘発』『科学革命 意識の本体』『胎児を念じて理想の子を出産』『必ず来る恐るべき食糧飢饉』『神通力発現』
◆山本貴美子理事長紹介
昭和23年飛騨高山に生まれる。
学窓を出て直ちに仏教修行を志し、自らの修行の傍ら多くの病人を治したが、自らの身体は極度に衰弱し、失意のなかで山本健造氏に教えを請う。
行法の誤りと、世界観の誤りを指摘され、以後山本健造氏の指導で健康を回復させると同時に、深く心理学、哲学を学び、氏の六次元弁証法に精通し更にそれを発展して研究を進めている。特に、六次元弁証法の立場から理論物理学に深くメスを入れ、斬新な論文を雑誌『たま』(No.69)に発表している。女史の周りでは頻々と超物理現象や、アポーツ現象が続出するスーパーパワーの保持者であるが、親しみ易く極めて謙虚で純粋な人柄である。又、義理堅く、その人のためとあればどこまでも親切で、私利私欲の全くない誠実なる魂の持ち主である。師と並んで、あらゆる迷信を超越し論破する境地に達している。「スーパーパワーは、私をはるかに凌いでいる」と、師の山本健造氏自らが脱帽し称賛しているところである。現在、女史の精神分析とスーパーパワーで、多くの人が救われている。