横田貴史

横田貴史 著「猛毒「酸性腐敗便」が突然死を招く―脳・心臓をストップさせる異常腸内便の正体」(ハート出版、1993年10月7日 第1刷)より

昭和23年(1948年)東京生まれ。星薬科大学卒業。スクアレン研究の権威、横田良助博士を父に持ち、自身も大学在学中よりその研究に取り組む。学位論文「スクアレン共存化での酸素及び活性酸素の変異原性に及ぼす影響」で薬学博士を取得。主な著書「深海ザメの酸素効果が癌・現代病を治す」「素肌美をつくるスクワラン」(当社刊)。