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1937年生まれ。大阪府出身。ユニオン大学(米カリフォルニア州)卒業。動物学博士。ホノルル大学名誉獣医学博士。1968年から12年間、マルゼン動物ランド(埼玉県)園長。世界の動物園を歴訪し、動物交流を実践。また「ふれあい移動動物園」園長として全国を巡回。現在は、国際的動物ジャーナリストとしてテレビやラジオなどマスコミで活躍中。
1990年度・博物館賞(日本博物館協会)受賞。ロスサンゼルス市に隣接する、カルバー市の名誉市民に市議会で認定される。世界一の卵のコレクター、たまご博士といわれている。現在、伊豆高原美術・博物館館長。
主な著書に『ぼくは動物少年だい!』(講談社)、『動物ものしり事典』(日本文芸社)、『犬や猫はナゼ夢を見るのか?』(徳間書店)、『動物は幼児教育の達人』(ハギジン出版)、『卵のなぞと秘密』(二期出版)、『動物のふしぎ』(明治図書)他多数。
1937年大阪市生まれ。映画制作会社・東京放映取締役を経て、マルゼン動物ランドを設立。また「ふれあい動物園」として親しまれた移動動物園園長として活躍。1987年、アメリカ合衆国ゴールデンステート大学より名誉獣医学博士号を授与、さらに、1989年、ロスアンゼル市に隣接するカルバー市の市議会で、名誉市民の称号を受ける。現在も、世界中をかけめぐり卵を集めながら、アニマル・ジャーナリスト、タマゴ博士としてマスコミで活躍。著書に「ぼくは動物少年だい!」(講談社)「動物ものしり事典」(日本文芸社)「犬や猫はナゼ夢を見るのか?」(徳間書店)「動物のふしぎ」(明治図書)「動物は幼児教育の達人」(ハギジン出版)他、多数。
昭和12年生まれ。大阪府出身。ユニオン大学(米カリフォルニア州)卒業。動物学博士。経済学博士。
昭和43年から12年間マルゼン動物ランド(埼玉県)園長。「ふれあい移動動物園」園長として全国を巡回。米ロサンゼルス市に隣接するカルバー市の市議会で名誉市民の認定を受ける。平成2年博物館賞(日本博物館協会)受賞。著書に、『ぼくは動物少年だい』(講談社)、『犬や猫はナゼ夢を見るのか?』(徳間書店)、『動物ものしり辞典』(日本文芸社)、『動物は幼児教育の達人』(ハギジン出版)など多数。
まえがき
(略)
平成8年、私は「ある男」と出会う。男の名は「KEN・YASUI」という。(略)
アフリカのコンゴ民主共和国出身のジョセフ・ズンズ・ラミ薬学博士は、富山医科薬科大学大学院博士課程を修了されていて、将来は自国の大統領をめざしている。彼はケン・ヤスイのことを次のように評している。
(略)
《123〜124ページ》
ボランティアといえば、平成12年3月4日から15日までの間、クエートとスーダンを訪れた。これは、テレビ番組などを企画制作しているGMプロモーションなどの会社の会長をなさっている五味武さんが団長を務める「クエート・スーダン文化使節団」(グローバル・レインボーシップ/本部・東京、理事長・五味武)に参加したのである。これにケン・ヤスイも同行した。
(略)
スーダンの難民キャンプでは、俳優の藤岡弘、歌手の菅原やすのり、ジョー山中さんらと汗を流しながら荷物を運んだ。ケン・ヤスイも細い体にもかかわらず無駄口を叩くでもなく、もくもくと荷物運びをやっていた。
1937年生れ。大阪府出身。ユニオン大学(米カリフォルニア州)卒業。動物学博士。ホノルル大学名誉獣医学博士。1968年から12年間、マルゼン動物ランド(埼玉県)園長。世界の動物園を歴訪し、動物交流を実践。また「ふれあい移動動物園」園長として全国を巡回。現在は、国際的動物ジャーナリストとしてテレビやラジオなどマスコミで活躍中。
1990年度・博物館賞(日本博物館協会)受賞。
ロスアンゼルス市に隣接する、カルバー市の名誉市民に市議会で認定される。世界一の卵コレクター、たまご博士といわれている。
2000年、栃木県那須にて完成予定の世界初のたまご博物館館長に就任する。
主な著書に『ぼくは動物少年だい!』(講談社)、『動物ものしり辞典』(日本文芸社)、『犬や猫はナゼ夢を見るのか?』(徳間書店)、『動物は幼児教育の達人』(ハギジン出版)、『卵のなぞと秘密』(二期出版)、『動物のふしぎ』(明治図書)他多数。
《20ページ》
レーガン元大統領もガン治療にアガリクスを使っていた
《26ページ》
そんな中で私が運よくお会いできたのは野澤弘司氏でした。古本さんがアガリクスを日本に始めて紹介した人なら、野澤さんはさしずめ流通の仕掛け人でしょうか。
《34ページ》
実は今回のブラジル取材には同行者がいました。その人はドクター・ケン・ヤスイ(DR. Ken Yasui)、経済学博士で私の古くからの友人です。
《55ページ》
富山医科薬科大学大学院博士課程を終了したアフリカ・コンゴ共和国出身のジョゼフ・ズンズ・ラミ薬学博士は、
「数ある機能性食品の中で、アガリクスほど効果のあるものを私は知らない。そして、いかなる医学、薬学をもってしても、これ以上の薬をつくることは現段階では不可能だろう」
とおっしゃっています。
《81ページ》
アガリクス風呂の意外な効果
ところでアガリクスを、日本で初めてちょっと変わった使い方で利用している方がいらっしゃいます。
その方は“吉川温泉エメラルドマリン”(埼玉県吉川市)・東洋医学治療院”院長で、気功の世界では第一人者といわれる林義貢先生です。
林先生は、鍼灸と骨接ぎの勉強からスタートして、1980年に気功を日本に紹介し、カイロプラクティックの治療法も数々開発された方で、脳梗塞、脳血管障害の治療でも大変有名な方です。
参考文献
●超薬アガリクスAHCCの奇跡(引地學監修/ごま書房)
●アガリクス奇跡の検証(川村賢司著/ごま書房)
●薬用茸アガリクスの奇跡(川村賢司著/山王アガリクス研究会)
●神のキノコ アガリクス・ブラゼイ・ムリル(戸邊成四郎監修/東洋医学舎)
●飼い主が知らないドッグフードの中身(ペットの健康を考える会 池田泰人ほか共著/メタモル出版)
●ペットフードにご用心!(押川亮一著/JICC出版局)
●動物は幼児教育の達人(吉村卓三著/ハギジン出版)
●キチン・キトサンで100才に挑戦!!(吉村卓三著/M・H・L出版社)
●家庭で治せるペットの病気(大木政春著/高輪出版社)
●ガン・慢性肝炎・糖尿病に特効AHCCの新威力(旭丘光志著/有楽出版社)
1937年大阪市に生まれる。
ユニオン大学(米、カリフォルニア州)卒業。動物学博士。
1968年から12年間、マルゼン動物ランド(埼玉県)園長。世界の動物園を歴訪し、動物交流を実践。また「ふれあい移動動物園」園長として全国を巡回。現在は、国際的動物ジャーナリストとしてテレビやラジオ等マスコミで活躍中。90年度・博物館賞(日本博物館協会)受賞。鳥類・爬虫類・恐竜の卵コレクションは世界一。別名、タマゴ博士と言われている。
著書:「ぼくは動物少年だい!」(講談社)
「動物ものしり辞典」(日本文芸社)
「犬や猫はナゼ夢を見るのか?」(徳間書店)ほか
動物学博士。
1937年、大阪市生まれ。
1972年、アメリカ合衆国ユニオン大学経済学部卒業。
テレビ映画制作会社・東京放映取締役を経て、「マルゼン動物ランド」を設立。また「ふれあい動物園」として子どもたちが親しんだ移動動物園の園長として活躍。
アメリカ合衆国ゴールデン・ステート大学から名誉獣医学博士号、ホノルル大学から名誉動物学博士号を受ける。
1989年、ロサンゼルス市隣接のカルバー市名誉市民に認定される。
現在、国際的アニマルジャーナリストとして活躍中。
【主な著書】
『ボクは動物少年だい!』講談社
『卵のなぞと秘密』二期出版
『動物のふしぎ』明治図書
1936年、大阪生まれ。テレビ映画製作会社取締役を経て「マルゼン動物ランド」を設立。また“ふれあい動物園”として子どもたちに親しまれた移動動物園の園長として活躍。
1987年、米国ゴールデンステート大学から名誉獣医医学博士号。
1989年、ロサンゼルスに隣接するカルバー市の議会において名誉市民と認定される。
現在、動物ジャーナリスト、動物作家として活躍中。著書に、『犬や猫はなぜ夢を見るのか!?』(徳間書店)『ボクは動物少年だい!』(講談社)等がある。