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1936年 新潟県生まれ
1961年 新潟大学医学部卒業
1962年 東京女子医科大学第1外科入局
1967年 カナダ、マックギル大学留学
1968年 米国、デューク大学留学
1969年 東京女子医科大学心研外科助手 医学博士号授与
1976年 東京女子医科大学 心研外科助教授
1977年 日本心臓財団研究奨励賞受賞
1983年 東京女子医科大学第1外科教授
2002年4月 東京女子医科大学名誉教授
2002年9月 新宿石川病院々長
専門 胸部外科、心臓外科、血管外科、人工臓器、ペースメーカー、ハイパーサーミア
趣味 ジョギング、テニス
●ガン治療についてのお問合わせ先
佐野外科医院
西新宿クリニック
東京女子医科大学第1外科教授
1936年 新潟県生まれ
1961年 新潟大学医学部卒業
1962年 東京女子医科大学第1外科入局
1967年 カナダ、マックギル大学留学
1968年 米国、デューク大学留学
1969年 東京女子医科大学心研外科助手 医学博士号授与
1976年 東京女子医科大学心研外科助教授
1977年 日本心臓財団研究奨励賞受賞
1983年 東京女子医科大学第1外科教授、現在に至る。
専門 胸部外科、心臓外科、血管外科、人工臓器、ペースメーカー、ハイパーサーミア
趣味 ジョギング、テニス
主な著書
「ペースメーカーの適応・手技・管理」(文光堂)
「ペースメーカーの理解と生活」(文光堂)
「曲がり角の現代医療」(毎日新聞社)
「働き盛りの心臓学」(廣済堂出版)
「心臓病」(講談社)
1936年、新潟県生まれ。61年、新潟大学医学部卒業。67〜68年、カナダ・マックギル大学、米デューク大学に留学、心臓外科を学ぶ。83年、東京女子医科大学第1外科教授。医学博士。
専門は心臓外科で、外科手術は国の内外から高く評価されている。その技術と経験をもとに、体外循環法によるがんの全身温熱療法を開発。がん治療で多大な実績をあげている。現在は、体外循環法の欠点を改良した「遠赤外線全身温熱療法」の第一人者として世界的に著名。
現在「杉並走友会」を主宰し、自らも速足歩きやジョギングを実践。医学的効用を説いていることは、マスコミでも有名。著書に、『ペースメーカー適応・手技・管理』(文光堂)『曲がり角の現代医療』(毎日新聞社)、共著に『がんに効く遠赤外線療法への確信』など多数。
1936年、新潟県生まれ。61年、新潟大学医学部卒業。67〜68年、カナダ・マックギル大学、米デューク大学に留学、心臓外科を学ぶ。83年、東京女子医科大学第1外科教授。医学博士。
専門は心臓外科で、外科手術は国の内外から高く評価されている。その技術と経験をもとに、体外循環法によるがんの全身温熱療法を開発。がん治療で多大な実績をあげている。現在は、体外循環法の欠点を改良した「遠赤外線全身温熱療法」の第一人者として世界的に著名。
著書に、『ペースメーカー適応・手技・管理』『ペースメーカーの理解と生活』(以上、文光堂)『曲がり角の現代医療』(毎日新聞社)など多数。
横山正義博士略歴
1936年 新潟県生れ
1961年 新潟大学医学部卆
1962年 聖路加国際病院インターン修了
東京女子医科大学榊原外科に入局
1967年 カナダのマックギル大学に留学
続いて米国のデューク大学に留学
1972年 東京女子医科大学講師
1976年 同助教授
1977年 日本心臓財団研究奨励賞受賞
《最後の一文》
生と死との美しい調和を求めることが、現代医療の最大の課題ではなかろうか。