| 注意:このサイトは書籍を推奨するものではありません。判断は自己責任でお願いします。 | ||||||||||||
| 健康本 | 著者、推薦者 | 参考 | ||||||||||
| メール | 検索 | 事件 | 用語 | 新宗教 | 大学 | 組織 | 出版社 | 懐疑本 | リンク集 | |||
| キーワード: | ||||||||||||
昭和3年、秋田県生まれ。
小学校代用教員を務めた後、明治学院大学に学び、『学生易者』でマスコミ界にデビューする。
その後、リコー社長・故市村清にスカウトされ、秘書として活躍。各界一流人の知遇を得る。
昭和39年、フェイス出版社(「経済界」の前身)を創立。
卓越した人間洞察力で経済評論界に新風を吹き込んだ。昭和54年、激務のなか脳卒中に倒れるが、発病後わずか一年にして奇跡的に再起、第一線に復帰した。
現在も、第一線のジャーナリスト、経済評論家として幅広く活躍中。
著書は『人づきあいの極意』『65歳からがおもしろい』など多数。
私が郷里の秋田から衆議院選に出馬、次点に破れて泣いたときのことであった。私の場合は、落選しただけでなく、大量の選挙違反事件で、候補者の私まで逮捕されてしまった。
私は出所後、横手の自宅でふとんをかぶって寝ていると、五島昇から電話がかかってきた。
(略)
写真上より神様(鈴木はま・獄之下宮統理)
右下・鈴木萬利子(獄之下宮代表役員)
左下・佐藤正忠(「経済界」主幹)