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日本文化振興会

ある受賞者による日本文化振興会非公式サイト

社会文化功労賞を受賞した著者

国際アカデミー賞を受賞した著者

国際アカデミー賞が内定したものの受賞辞退した著者

ある受賞者による「日本文化振興会 創立30年史」からの抜粋

日本文化振興会について

 1971年に桟勝正氏により創設され、初代総裁には東久邇稔彦氏(戦後初の内閣総理大臣 元皇族)が就任。会長には花園大学学長山田無文師、最高顧問に臨済宗白隠派松蔭時管長中島玄奘老師及び旭硝子(株)顧問吉村伺郎氏が就任。

 2001年現在は、総裁に伏見博明氏(元皇族)、会長に一松信氏(京都大学名誉教授)、国際顧問にベイヤードブリック氏(国際学士院大学総長) 副会長に七田眞氏(七田チャイルドアカデミー校長)が就任。

設立の目的
 真の日本文化を振興推進することにより、それらの普遍、浸透を図り、国際的親善と友好に尽力し、国際文化の向上を目指す。

理念
 全人類が求める自由と平和の極めて原始的な理念を改め確立するとともに、その理念に基づいた正しい自由と平和の道を設置し、自由と平和の旗を高々と掲げ、もって世界各国の民衆が結集して真に確信できる自由と平和の楽園への方向性を構築していくことが肝要であり、重要な課題であります。
 日本文化振興会は、このような目的達成の一助を担うため、自由と平和を希求する世界各国の人々が交流し、相互に有する文化に対する理解と信頼を深める場としての「国際会議」を主催することはもとより、世界各国の協力を仰いで「日本文化振興会 国際文化賞」を設立し、世界の自由と平和に大いに貢献したと認められる文化的に高い価値ある業績を創造した人物、並びにそれを支え陰の力になった協力者の存在に光を当て、これを授賞、顕彰していきたいと考えております。精神文化の向上と善なる人間性の確立こそ、世界の真の自由と平和の確立に寄与し得るものと信ずるが故であります。

主な業務内容
 1,顕彰制度(国際アカデミー賞・国際芸術文化賞・社会文化功労賞)
芸術・美術・宗教・社会福祉・文化・教育の6部門より選考して実施していますが、これは、広範囲に亘る我が国の文化活動の中で、民間団体としては最大規模を誇るものであり、日本人のみならず外国人にもその対象を広げ、国内的にも国際的にもその専門とする分野での活動と業績が極めて顕著であると認めた方に対し、毎年前期と後期に分けて、審査・選考の結果実施する。
 2,国際芸術新聞
芸術並びに文化活動に関わる情報を芸術家や文化人に提供することにより、文化の交流を促進する。
 3,国際公募「新院展」(新日本美術院)の開催
芸術文化の発展と世界平和、人類の福祉に貢献する。

国際アカデミー賞の主な受賞者
 彫刻家:矢崎虎夫氏  書道家:日比野五鳳氏  真言宗大本山龍造寺管長:釈鉄山氏  寂光院門跡:小松智光氏 金比羅宮大宮司:琴陵光重氏  学芸大教授:伊藤参州氏  国際ロータリー会長:李康式氏 世界仏教法王庁初代法王:徐京保氏  歌手:宝田明氏  吟詠家:北川鉄水氏  拳道協会初代会長:高橋信義氏

組織図

                    | --- 新日本美術院
                    |
                    | --- 世界婦人平和促進財団
                    |
世界平和文化連合 --- 日本文化振興会 --- | --- 世界宗教法王庁
                    |
                    | --- 国際学士院大学
                    |
                    | --- 国際芸術新聞社

ある社会文化功労賞受賞者のページより

◆日本文化振興会グループ・主な交流団体
国際学士院(アメリカの財団法人、本部ニューヨーク)、国際健康文化研究財団、世界学術文化審議会、世界大学総長会議、世界知的財産登録協議会、リンカーン記念平和財団(アメリカの財団法人、本部ロスアンジェルス)、日印文化財団(インド政府財団法人)、国際公募「新院展」異業種交流助成協会、日本フェイスアート協会、国際自然医粧研究財団、国際芸術新聞社

政治団体 全国平和連合のHPより

『今日の一言』は日本文化振興会・名誉最高顧問 並びに当、全国平和連合・名誉総裁であります 英五郎 先生が毎日贈る珠玉のエッセーです。

「洋泉社mook 山口組・東京戦争―塗り替えられるヤクザ勢力地図」(洋泉社、2005年3月7日 発行)より

《160ページ》
若頭候補の若頭補佐たち
英五郎
[西淀川]英組組長

政治団体 全国平和連合HP内の全国青少年健全育成会第一回全国総会恩田貢先生を偲ぶ会〉より

《写真》
主催 日本文化振興会、内外タイムス社
日本文化振興会理事長・桟勝正氏と
国際芸術新聞社主幹・南出健氏と